皆様

今日初めてプロゴルファーの試合を見に行きました。

すっごい 勉強になりました。 (・・

そして楽しかったです♪


勉強になったこと。

プロゴルファーのスイングって まるで 機械。 マシンですよ ヒッティングマシン。
ティーグラウンドで素振りしているのを見るとまるでさっきのスイングの巻き戻し映像?って感じです。

楽しかったこと。

アメリカ人の「なんでもいいから楽しもう!」って雰囲気ですっごい盛り上がり。
それに目の前にあの、アーニーエリスとかフィルミケルソンとかマイクワイアーがいるんですもん。
プレーヤーとの距離でいうとプロスポーツで最も近くで接することが出来るスポーツだってわかりました。

最後はあわやミケルソンとのプレーオフか? という粘りを見せてくれた Steve `Striker 

18番のドライバーショットです。このホールボギーを叩いて2位に終わっちゃいました ><)
(MaxDは最後18番ティーでかぶりつきw)



フィルミケルソンとのプレーオフをに備えて練習場へ向かう途中だったStrikerだが ミケルソンが難しいパーパットを沈めた観客の声援を聞き踵を返した。

Steve Stricker closed with a 67 and was on his way to the range to get ready for a playoff when he saw Mickelson leave himself a tough par putt on the final hole, and stopped when he heard the cheer. 

He had his chances. Stricker missed a 12-foot birdie putt on the par-5 17th that would have given him a three-shot lead at the time, then missed a 12-footer for par on the 18th.