『年末のお休みにバ、バ、バハマに行ってきました~~~w !』


イメージ 1


バハマはフロリダの右。(東)でキューバの上(北)にあります。


今回旅行するまでどこにあるか全く知りませんでした(笑)

アメリカにいるうちに行かないと日本に帰ったら遠くて絶対行かない場所だと思ったんでがんばりました。

旅行先では『ナッソー/バハマ』と表記されることが多いです。
その意味は・・・・ 『バハマの首都がナッソー』。 まあそれだけなんですけど(笑)

なんでわざわざ『ナッソー/バハマ』って書くのでしょうかね。

『トウキョウ/ジャパン』?  『トウキョウ』でけで良い気がしますが。。

ところでMaxDは『ナッソー』には子供時代からの特別な思い入れがあります。

子供の頃、端から端まで読んだ『世界のxx大ミステリー』的な本にかならず載っているのが

『カリブ海、魔の三角地帯』の一角を担っているのが『ナッソー0なんです。

なのでMaxDno中で 『ナッソー』は超有名なんです(笑)

『魔の三角海域』 知ってますか。 (あ~また話が横道へずれそう・・・)

バミューダトライアングル。ここは別名「魔の三角海域」と呼ばれており、昔から人々に恐れられているという。最近では特に知名度が上がり、高等学校の一部の英語の教科書にも世界のミステリーとして記載されているという。この「魔の三角海域」はアメリカのフロリダ半島、バミューダ諸島、プエルトリコを結んだ三角形の形をした海域の事を指す。さらに詳細な情報によると、実際に事件が起こっているのは三角形ではなく四角形(トラペジアム)であり、この海域が恐れられているのは、この海の異様な一面があるからである。昔からこの海域では、船や飛行機などが消滅する地帯として人々に恐れられ、語り継がれてきた。さらに、、不可解なことに残骸は一片も見つからないといわれているのだ.

最近もこんなニュースが・・・

バミューダ“魔の三角地帯”で飛行機が行方不明
 大西洋に浮かぶ英領バミューダ諸島の南方1200キロ沖合で、12人乗りの小型旅客機が15日から行方不明となり、飛行機や小型船が突然消えてしまう伝説のあるバミューダ・トライアングル内だったことから米メディアが「魔の三角地帯の再来か」と騒ぎ始めた。

 旅客機は15日にドミニカ共和国を離陸後、英領タークスカイコス諸島付近で緊急信号を出してレーダーから消えた。

 米マイアミの沿岸警備隊が航空機などを出動させて約1万3000平方キロメートルに及ぶ海域を捜索したが何の痕跡もなく、米紙は「魔の海域で謎の消失」と伝えた。警備隊は嵐に巻き込まれた可能性を示唆し「超常現象説は採らない」と述べた。

 バミューダ・トライアングルはマイアミ、プエルトリコ、バミューダ諸島を結ぶ三角形の海域。(共同) 

[ 2008年12月18日 11:13 }

話がそれちゃいましたね。。