クラプトンはCreamを解散していくつかバンド作っては壊し、結局一人が一番!と開眼して神様は進化していきました。
クラプトンのブールズロック円熟期の曲。(見方を変えると一人親方になって成功するも麻薬と酒につぶされるまでの時期)
下の映像は1985年のLive Aidでのバージョン。YouTubeに転がってる中では一番気合が入ったプレイです。ドラムはフィルコリンズだね。左側のドラムスは・・あれ!ジェフポ○○○かな?(詳しい方、教えてくださいね)
ちなみに曲名のレイラは友達(超有名人)の奥様のことです。(実名はさすがに違うみたいですが・・)
つらい恋だったようで・・・以下省略・・・
つらい恋だったようで・・・以下省略・・・
Note:
ライヴエイド(LIVE AID)は「1億人の飢餓を救う」というスローガンの下、「アフリカ難民救済」を、目的として行われた、20世紀最大の「チャリティー・コンサート」。「1980年代のウッドストック」とも、一部でいわれていたが、その規模をはるかに超越したものとなった。
ライヴエイド(LIVE AID)は「1億人の飢餓を救う」というスローガンの下、「アフリカ難民救済」を、目的として行われた、20世紀最大の「チャリティー・コンサート」。「1980年代のウッドストック」とも、一部でいわれていたが、その規模をはるかに超越したものとなった。
Note: クラプトンは「クロスロード何とか・・」っていう麻薬からの更正施設を運営させてます。