う~ん。 ケイン的ロックはここから始まったような気がするんだなぁ。

ヤードバーズを辞めたクラプトンがやりたかったモノの完成形がこれ。

ブールズをベースに、リフを前面に押し出し先鋭化させ、爆発的なパワーを実現してくれました。

そして現在に至る所謂「ロック」40年の進化の方向付けをしてくれたバンドのひとつです。

1966年デビュー 1968年解散(はやっ! 佳人薄命 The good die youngなのです。)

今聞いてもとっても新鮮。


Cross Road - Cream 1968