目標の年内の100切りを真剣に考えなければなりません。
この目標に達するのに何が足らないのか昨日のラウンドを題材に禁断の「たられば」方式で書き連ねながら考えてみます。
1.
167ヤードのショートホール(Par3)を187ヤードと読み違え、ティーショットで大きくオーバー。アプローチ2回でやっとグリーンへ。
ヤードの読み違えもさることながら、20ヤードのアプローチが一回で大きなグリーンにさえ乗らないのが問題。この外30ヤード以内でグリーンに乗らないケースが3回はあった。アプローチの改善。(たられば打数 +4)
167ヤードのショートホール(Par3)を187ヤードと読み違え、ティーショットで大きくオーバー。アプローチ2回でやっとグリーンへ。
ヤードの読み違えもさることながら、20ヤードのアプローチが一回で大きなグリーンにさえ乗らないのが問題。この外30ヤード以内でグリーンに乗らないケースが3回はあった。アプローチの改善。(たられば打数 +4)
2.
バンカー突入は1回のみ。 そこで脱出するのに3打。近いピンを狙うなどの欲をかかず、思い切り振ってバンカーからは一回で出そう。(たられば打数 +2)
バンカー突入は1回のみ。 そこで脱出するのに3打。近いピンを狙うなどの欲をかかず、思い切り振ってバンカーからは一回で出そう。(たられば打数 +2)
3.
ウッドで3回、アプローチで1回トップが発生。ボールゴロゴロ。(たられば打数+2)
ウッドで3回、アプローチで1回トップが発生。ボールゴロゴロ。(たられば打数+2)
4.
ダフリも5回以上。打つ前にしっかりボールと体の距離を確認しよう。
(たられば打数+3)
ダフリも5回以上。打つ前にしっかりボールと体の距離を確認しよう。
(たられば打数+3)
ここまで「これが無くなれば」と考えた打数合計11打 スコアは111だったのでこれでもまだ100打。あと1打は別の所で稼がねばなりません。
5.
ティーショットはドライバー持つよりほとんどウッドにすべき。飛距離のそれほど変わるもんでない。(これはこれで別の問題がありそうだが)
池がある場合は絶対届かない短いクラブを持つべき。(池ポチャは1回)
ティーショットはドライバー持つよりほとんどウッドにすべき。飛距離のそれほど変わるもんでない。(これはこれで別の問題がありそうだが)
池がある場合は絶対届かない短いクラブを持つべき。(池ポチャは1回)
6.
ティーショットで特に左へ真っ直ぐ。(引っ掛けとも言う)
真っ芯に当たって距離も出るので気分はいいのだが危険が一杯。
前に真っ直ぐ飛ぶようにスイング軌道に気を配ろう。
ティーショットで特に左へ真っ直ぐ。(引っ掛けとも言う)
真っ芯に当たって距離も出るので気分はいいのだが危険が一杯。
前に真っ直ぐ飛ぶようにスイング軌道に気を配ろう。
(まとめ) 優先順位1位 アプローチショットの練習。退屈な練習だがこれを改善するとはスコアを稼げるかも。 優先順位2位 2打目以降のトップ、ダフリを撲滅。 打つ前にボールとの距離、右足体重、グリップを時間をかけて確認。 ボールを上から叩く意識の徹底。トップ、ダフリは精神的ダメージも甚大。 優先順位3位 バンカーショット練習。 優先順位4位 左引っ掛けの解消。これはレッスンを取って直してもらおう。
年内に100切るのは無理かなぁ。
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