現在、我が家は家族存亡の危機にあります。
住む所がなくなりそうなのです。
最悪の場合はホテル住まいも覚悟してます。
と言うのも昨日、ついに大家さんから連絡が来て、
「その家(ってか長屋なんですけどね・・)いくらたっても売れんから、ちょっと内装変えたいんで出て行ってくれる?」と通告が来ました。
要するに例えば100万円かけて見栄えを良くして200万円くらい高く売る算段なんです。
当地での標準契約はお互い1ヶ月前の通告で契約解除となってるんで、ケイン家は一ヶ月以内に住む所を確保しないといけません。
で、色々物件を見て廻ってるんですが、一つ気になるのが
オバケ
なんですね。
できれば他人のご先祖様とは対面したくないじゃないですか。
どの土地でもそうでしょうが家によってはそういう所も有るらしいんですよね。
これはもう地元の事情通に尋ねるしか手はありません。
週末の家探ししている中で気に入った物件に出くわしました。
丁度その時、お向かいの家からゴミだしで出てきたおばちゃん(韓国系)を見つけたので猛ダッシュ!!
息を切らせながら聞きました。
「この家を借りようと思ってるんですけど、どうですかねぇ」
100%抽象的な答えようの無いバカな質問をしたんですが
このおばちゃん、かなり人が良くて色々話してくれました。おまけにその物件の大家さんも知ってるなどとなかなか頼りになりそうな事実を掴み頭にインプットしました(こんなに真剣になった事は久しぶりです♪)
話してくれた事はおばちゃんの井戸端会議みたいな内容ですがこういう話は結構お役立ちでした。
事実としては
AAA.
2週間前まで3年くらい日本人家族が借りてたけど帰国したので空き家になった。
BBB.
オーナーは台湾系でもう20年くらいずっと持ってて貸家にしてる。
これだけ聞けば安心です。
この家にオバケは100%いません(断言!!)
3年の長期に渡って人が借りていて、ハッキリした理由があって出て行ったというのが決め手です。
そんで学区もイイし、間取りも広いので早速借りることにしました。
ところがやはりこの物件は大人気。
他に4件借りたい家族の申し込みがあるとのことで、ちょっと先日付の申し込みをしたケインは敢え無く落選。
街を巡って貸家探しの旅は続きます。
住む所がなくなりそうなのです。
最悪の場合はホテル住まいも覚悟してます。
と言うのも昨日、ついに大家さんから連絡が来て、
「その家(ってか長屋なんですけどね・・)いくらたっても売れんから、ちょっと内装変えたいんで出て行ってくれる?」と通告が来ました。
要するに例えば100万円かけて見栄えを良くして200万円くらい高く売る算段なんです。
当地での標準契約はお互い1ヶ月前の通告で契約解除となってるんで、ケイン家は一ヶ月以内に住む所を確保しないといけません。
で、色々物件を見て廻ってるんですが、一つ気になるのが
オバケ
なんですね。
できれば他人のご先祖様とは対面したくないじゃないですか。
どの土地でもそうでしょうが家によってはそういう所も有るらしいんですよね。
これはもう地元の事情通に尋ねるしか手はありません。
週末の家探ししている中で気に入った物件に出くわしました。
丁度その時、お向かいの家からゴミだしで出てきたおばちゃん(韓国系)を見つけたので猛ダッシュ!!
息を切らせながら聞きました。
「この家を借りようと思ってるんですけど、どうですかねぇ」
100%抽象的な答えようの無いバカな質問をしたんですが
このおばちゃん、かなり人が良くて色々話してくれました。おまけにその物件の大家さんも知ってるなどとなかなか頼りになりそうな事実を掴み頭にインプットしました(こんなに真剣になった事は久しぶりです♪)
話してくれた事はおばちゃんの井戸端会議みたいな内容ですがこういう話は結構お役立ちでした。
事実としては
AAA.
2週間前まで3年くらい日本人家族が借りてたけど帰国したので空き家になった。
BBB.
オーナーは台湾系でもう20年くらいずっと持ってて貸家にしてる。
これだけ聞けば安心です。
この家にオバケは100%いません(断言!!)
3年の長期に渡って人が借りていて、ハッキリした理由があって出て行ったというのが決め手です。
そんで学区もイイし、間取りも広いので早速借りることにしました。
ところがやはりこの物件は大人気。
他に4件借りたい家族の申し込みがあるとのことで、ちょっと先日付の申し込みをしたケインは敢え無く落選。
街を巡って貸家探しの旅は続きます。