いつもの自由運動
林道沿いにある寂れたキャンプ場を通って低山の頂上まで
マックスを下ろして身支度をしているとギャン泣きのマックス
ドラドラと鳴き声が聞こえる矢印のところに行くと
くくり罠にかかっている
右前足がワイヤーにつかまって締め付けられているじゃないですか!
林道/遊歩道の近くにこんなの仕掛けられているんですね
飼い犬がくくり罠にかかったと市役所に電話したら今から来るというので
50分ほど足止め
狩猟免許保持者が仕掛けているので問題無しらしい
その仕掛けたおっちゃんも1時間30分して来て 一言「すいません」
以前、鹿の解体死骸が100mくらい離れたとこに放置してあったがこれもこのおっちゃんの仕業?
法律的には一切問題ないらしい
写真は事件の翌日撮ったものだが、相変わらず仕掛けてあった
マックスは、大丈夫みたいなので病院には行っていないが、懲罰的に病院に行って懲罰的に病院代請求すればよかったか
危ないな~
普通に山歩きの人や林業関係者が歩く場所なのに




























