今いる環境が、どういうものだったかということは、最後の最後、または離れたときに感じるものだ。
離れてせいせいするときもあれば、涙がでるくらい切ないときもある。
今回わたしは、人間関係も良い、仕事内容も良い、仕事の環境も好き、給料も満足
そんな職場を自ら離れました。
何よりみなさんに良くしていただいた
良くしていただきすぎた
未熟な自分であって、たくさん手間をかけさせてしまったこともあって、
それでもいやな顔をせず、いつも対応してくださる
こんなに良いところに、巡りあえて、仕事ができてとても幸せでした
切なさだけでなく、なんだか温かさを感じる最後でした
この寂しさが幸せだったことの証だと思います
そして、
次のステップとして、あらたな事にチャレンジします
どうなるかは全く未知です
この世に都合の良い魔法はありません
苦しむ必要のあるときは、苦しむし
うまくいかないほうが良いときはどんなにあがいても転びます
ただし例え結果がどうなろうとも、全力で取り組めば保証されていることがひとつだけあります
それは「成長」です。自分にとって良い経験になることだけは確かだと思うのです
あたたかさを胸に抱いて、新たなWonderful Day'sです!!!(^^)!
( ´∀` )心からありがとうといえることはとっても幸せだということを感じました~