微笑みの国 タイ
その名の通り、微笑が溢れていました。
山田が散髪の間ショッピンッグモールで買い物。
フルーツでも買ってホテルで食べようかと思い、フルーツ選び。
曽田 「これですわ。。。これ」
五十嵐 「ん?。。。何だこれ」
曽田 「前に来た時食べたんですけど、めっちゃうまかったんですわ」
五十嵐 「ふ~ん、美味しいん? じゃあ買っとこ」
曽田 「。。。。。。? これじゃないかも?」
五十嵐 「?」 「まっ いいか?」
曽田 「。。マンゴー買いましょうよ」
五十嵐 「おお~ これは美味そう」(=⌒▽⌒=)
・・・・・ホテルにて・・・・・
五十嵐、曽田 「マンゴ買ってきたよ~」
山田 「・・・・・・・・マンゴ・・・・丼・・ですか?」
五十嵐、曽田 「・・・・・マンゴ・・・丼?」
山田 「・・たぶん・・ごはん・・」
五十嵐、曽田、山田 「お米かな?・・」
五十嵐、曽田、山田 「では、試食・・」 「もぐもぐ・・・お米ですわ」
少し遅れて
三人 「うっわ~・・お米砂糖で炊いてる」
三人微笑み 「・・・・・・あっま~・・・」
あと2種類フルーツを買っていましたが、また後日。
