6月のとある平日、旦那さんが休みだった日。
温泉にでも行こうか~と足を延ばして銚子へ。
犬吠埼の真っ白い灯台と真っ白いポスト。
100段ぐらい階段を上って灯台の上に上がったけど、
思っている以上に高くて(しかも柵が上に向かって外に反っている・・)
へっぴり腰ですぐ戻ってきた((>д<))
銚子と言えばこの本の関寛斎とあい夫婦が暮らしたまち。
- あい―永遠に在り (時代小説文庫)/高田 郁
- ¥691
- Amazon.co.jp
あい夫婦をたびたび援助してくれた濱口梧陵も醤油業者だったけど
(ヤマサ醤油)
あちこちで見かけたこのベンチ。
予約すると醤油工場見学なんかもできるらしいです。
平日昼間のお風呂はガラガラで快適~!
色んなタイプのお風呂があって、
海を眺めながら鳥の声を聞きながらの露天風呂が気持ちよかった~(^ε^)♪
ついでに九十九里名物焼きはまぐりを堪能。
これプラス定食まで注文したけど
お風呂に入ってお腹も満足して
帰りは助手席で爆睡。
お留守番のハルの散歩に間に合うようにビューンと帰りました。
まだまだ知らない場所がいっぱい。
千葉って広いな~。





