yamaarasiのブログ

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                  こんにちは、yamaarasiです。

            最近見た夢で寒気がしたんですよ



      僕は、夢の中でどこかわからない部屋にいました・・・・・・

    その部屋には、僕の友人が3人テレビでよく見る芸能人が2人くらい

     椅子に座っていました。顔はぼやけて見えなかったのですが、

     司会者らしき人がいました。



    司会者「ねー君(友人A)いままでの人生の中で、一番こわっかった

         出来事とかありますか?」

    僕   (はーこわい出来事か~~ こういうのだいたいオチが               

         わかっちゃうんだよな)

    友人A「電話の出来事ですかね・・・・・ 私はお婆ちゃんの家にいました

         お婆ちゃんは、何かの用事で家を空けていました。

         じりじり じりじり  電話の音が鳴り響きました。

         お婆ちゃんもいないし、でなくてもいいやと思いました。

         じりじり じり・・・ 鳴りやんだ  じりじりじりじり

         またかかってきた! 無視しました。

         3~4回無視したけどまだかかってくる。

            「しつこいな!」と思いでてみると・・・・・・

         『・・・・・・・・・・・・・。』

         もしもし もしもし どちら様ですか?

         『はぁ・・はは・・・・・ぁ』

         気味が悪いので切りました

         そして、電話を切った瞬間からなんかうしろからいやな視線を

         感じ始めたのです。。。

         (何かいる後ろに・・・)

           恐る恐る後ろを振り返ると!!!

        

        はぁーいるわけないか(少しほっとした)

        しかしなんか家の中にいるのがやになったので外に出ようと思い

        靴をはき、戸を開けようとすると・・・・・

        「あかない ぇ何」

        そして後ろを振り返ると・・・・・ 


        僕は、気絶していました。


       僕は、この出来事が恐ろしくて精神科にも通いました。」


   司会者「そんな出来事があったんですか」

  

   友人B「へ~そんなことがあったんだ~

        さぞかしこわかたでしょねーー」


    僕  (え、こいつこんなこと言う奴だっけ・・・・でも、夢だからかな)


  芸能人A「っへホントか~ そんなことが本当にあるのかーー

        このために用意したがせねたじゃねーの」


     僕 (っえこの人もおかしいな…こんなこと言うなんて)


  司会者「あなたはどう思いましたか」


     顔を近づけて聞いてきた・・・・みんなが迫ってきた

     夢の中で焦り、そして恐ろしいと思った・・・・・・・

      何か後ろから視線が、、、、俺の背中に何か何かを感じる


    っは夢から覚めた  夜中の二時だった・・・

    怖くて怖くて目を閉じた

    布団の中で何か、背中に違和感の感じたずっと

    (やだな、やだな)と思っていると

    体中がゾクゾクしてきてきたんです。

    (早く寝よ、早く寝よ)とずっと思ってたら・・・寝れなくなったーーー

    

    なんと全然寝れなくて結局6時まで起きていました。。。。

    布団から出れなくて、布団から足が出ると

    なんかわからないけど震えていました。

    


    すごく怖かったです。