溜まりに溜まった写真に対してなかなか更新出来なくて、やっとキャンプ旅後の休日のアップですf(^^;
この日は、またまた海はヤマセが強くボートは出せない予報だったので、久しぶりに渓流釣りに行くことにしました。
朝早く起きるつもりが、前日夜更かしをしてしまい、いつもお決まりの二度寝の寝坊(>_<)
開き直り、ゆっくり出発し、黒石方面を目指す。
と、途中、田舎館村にさしかかる頃に、ふと、毎年必ず見物してる名物『田舎館村田んぼアート』をまだ見ていなかったことを思いだし、9月は見に行ける予定が立たないので、この日がラストチャンスだなと、急遽田んぼアート見物をすることに。
会場の田舎館村役場に到着。
今や、全国的、いや、世界的にも有名になってしまった田舎館村の田んぼアート。
年々、観光客数が増え、土日になると時間待ちが二時間なんてざらなモンスターアートになってしまった。
ということで、この日もすでに行列が出来ていたので最後尾に並ぶ。
この時点で60分待ちと言われました。

並び始めて60分くらいで、やっと村役場入り口へ。
ここに着いたからと言って、すぐに見られるわけてはないのである。
ここから更に、村役場の中にも、展望室へ上がるエレベーターに乗るまでの長い行列があるのである。
ここで入場券200円を券売機で買う。

更に30分ほど並んで、やっとエレベーターに乗る。
展望室(天守)に到着。
今年のテーマ『風と共に去りぬ』

下にある『青天の霹靂』とは青森県が今年初出荷する青森県初の特Aランクの新品種県産米のブランド名である。
毎年のことながら、表現?再現?力は流石、田んぼアートの先駆者的技術で圧巻である。
右半分は今年は、背景で纏めたようである。

最上階展望室から降りてきて三階にあるサブ展望室からも見学出来ます。
しかし、見え方はごらんの様。
この田んぼアートは最上階展望室から見て、構図が成り立つように遠近法を用いて計算されて作られているのである。

村役場の第一会場から、車で10分ほどの道の駅『いなかだて』に隣接する第二会場へ移動。
村は、年々人気が出て、時間待ちが課題となってきたので、それの解消策として、有料化して得た資金を元手に展望タワー付きの第二会場を2年前?に作ってしまったのである。

こちらは、あまり待たなくてもすぐに登れます。ちなみに、エレベーター完備です。
こちらも入場料200円
展望室に着くとこちらは、映画スターウォーズの新作『フォースの覚醒』の宣伝的な田んぼアート。


田んぼアートと違う方向には、昨年から始めた新しい試み『ストーンアート』
モノクロ色の玉石を並べて、構図を表現する。
流石、田んぼアートで培った技術で、ストーンアートも完成度が素晴らしいの一言である。

人の大きさからも、そのデカさがわかると思います。
第二会場を後にし、釣り場へ向かう。
途中、私の大好物 道の駅虹の湖名物『モチモチドーナツ』を買うために、寄る。

これが、出来立ては、周りはサクサク、中はモチモチでふんわりした丸い野球のボールくらいもあるドーナツ。
家族へのお土産分も。

その後、ポイント到着。
既にもう午後を回ってしまって、当たり前に真新しい先行者の足跡も多数。
ポイント的には一級なのだが、腕がないため、なかなかルアーに誘い出せない(^_^;)

上流へポイントを移動しながら、
途中、ワンチェイス。
しかし、ヒットまで持ち込めず。
ミノーを、鮎パターンにチェンジした途端、待望のヒット。
20cm ほどのチビイワナちゃん。
でも、嬉しい(^^ゞ
魚の写し方が下手ですみませんf(^^;

結局、この他にチェイスはあったものの、フッキングまで持ち込めずタイムアウト。
帰りに、温湯温泉で疲れをとり、
本日最後の〆に、石焼きチャンポンの店『ふうふう』へ

いつもは、石焼きチャンポンを食べるのだが、この日は久しぶりに『五味ラーメン(大盛)』と3種餃子盛合せ。

要するに、汁無し担々麺なのだが、これが抜群に美味い。
観光に釣りに温泉にグルメで、フルコース充実の1日でした。
この日は、またまた海はヤマセが強くボートは出せない予報だったので、久しぶりに渓流釣りに行くことにしました。
朝早く起きるつもりが、前日夜更かしをしてしまい、いつもお決まりの二度寝の寝坊(>_<)
開き直り、ゆっくり出発し、黒石方面を目指す。
と、途中、田舎館村にさしかかる頃に、ふと、毎年必ず見物してる名物『田舎館村田んぼアート』をまだ見ていなかったことを思いだし、9月は見に行ける予定が立たないので、この日がラストチャンスだなと、急遽田んぼアート見物をすることに。
会場の田舎館村役場に到着。
今や、全国的、いや、世界的にも有名になってしまった田舎館村の田んぼアート。
年々、観光客数が増え、土日になると時間待ちが二時間なんてざらなモンスターアートになってしまった。
ということで、この日もすでに行列が出来ていたので最後尾に並ぶ。
この時点で60分待ちと言われました。

並び始めて60分くらいで、やっと村役場入り口へ。
ここに着いたからと言って、すぐに見られるわけてはないのである。
ここから更に、村役場の中にも、展望室へ上がるエレベーターに乗るまでの長い行列があるのである。
ここで入場券200円を券売機で買う。

更に30分ほど並んで、やっとエレベーターに乗る。
展望室(天守)に到着。
今年のテーマ『風と共に去りぬ』

下にある『青天の霹靂』とは青森県が今年初出荷する青森県初の特Aランクの新品種県産米のブランド名である。
毎年のことながら、表現?再現?力は流石、田んぼアートの先駆者的技術で圧巻である。
右半分は今年は、背景で纏めたようである。

最上階展望室から降りてきて三階にあるサブ展望室からも見学出来ます。
しかし、見え方はごらんの様。
この田んぼアートは最上階展望室から見て、構図が成り立つように遠近法を用いて計算されて作られているのである。

村役場の第一会場から、車で10分ほどの道の駅『いなかだて』に隣接する第二会場へ移動。
村は、年々人気が出て、時間待ちが課題となってきたので、それの解消策として、有料化して得た資金を元手に展望タワー付きの第二会場を2年前?に作ってしまったのである。

こちらは、あまり待たなくてもすぐに登れます。ちなみに、エレベーター完備です。
こちらも入場料200円
展望室に着くとこちらは、映画スターウォーズの新作『フォースの覚醒』の宣伝的な田んぼアート。


田んぼアートと違う方向には、昨年から始めた新しい試み『ストーンアート』
モノクロ色の玉石を並べて、構図を表現する。
流石、田んぼアートで培った技術で、ストーンアートも完成度が素晴らしいの一言である。

人の大きさからも、そのデカさがわかると思います。
第二会場を後にし、釣り場へ向かう。
途中、私の大好物 道の駅虹の湖名物『モチモチドーナツ』を買うために、寄る。

これが、出来立ては、周りはサクサク、中はモチモチでふんわりした丸い野球のボールくらいもあるドーナツ。
家族へのお土産分も。

その後、ポイント到着。
既にもう午後を回ってしまって、当たり前に真新しい先行者の足跡も多数。
ポイント的には一級なのだが、腕がないため、なかなかルアーに誘い出せない(^_^;)

上流へポイントを移動しながら、
途中、ワンチェイス。
しかし、ヒットまで持ち込めず。
ミノーを、鮎パターンにチェンジした途端、待望のヒット。
20cm ほどのチビイワナちゃん。
でも、嬉しい(^^ゞ
魚の写し方が下手ですみませんf(^^;

結局、この他にチェイスはあったものの、フッキングまで持ち込めずタイムアウト。
帰りに、温湯温泉で疲れをとり、
本日最後の〆に、石焼きチャンポンの店『ふうふう』へ

いつもは、石焼きチャンポンを食べるのだが、この日は久しぶりに『五味ラーメン(大盛)』と3種餃子盛合せ。

要するに、汁無し担々麺なのだが、これが抜群に美味い。
観光に釣りに温泉にグルメで、フルコース充実の1日でした。