秋葉原のコンセプトカフェバーのドールハウスに初めてお邪魔。
ちょっと久しぶりの新規開拓でドキドキしながらドアを開ける。
ドアを開けるとコンパクトな洒落た風景が目に入ってきた。
入ったところから見て左手がテーブル席、右手がカウンター席。
店内の色調は明るめで、そう、洒落た雰囲気で、リラックスできた。
ドールハウスについては以前から行ってみたいと思っていたし、キャストのてんてん君に会いたいと思っていた。ちょうどその日はお店のシフトにてんてん君の出勤が出ていた。
しかし、店内をパッと見ても・・・てんてん君の姿が見えない。。。
今日はいないのかなと思ったら、隣のお客さんが「てんてん、てんてん」と話している。
ちらっと見たらお客さんはサンタコスのキュートなメイドさんと話していた。
そのメイドさんが左腰につけているネームプレートをよく見ると「てんてん」と書いてあった。
驚きました。
男装の時と雰囲気がかなり違う。。。
店内を最初に見渡した時に、確かに自分は彼女の姿を確認したのだが、その時は自らの眼を持ってしても彼女がてんてん君だとは見破れなかった。。。恐るべしてんてん!
そのような驚きを悟られないよう、てんてん君・・・じゃなくて(笑)、てんてんさんと乾杯した🍻
話すとわかる。
てんてんさんのユニークさを。
決してビジュアルだけではない本物のキャストさんでした。
どうやってこのお店を知ったのですか?と問われ、てんてん君の存在を知って気になっておりましたとお伝えする。
驚かれる。
お会いできてよかったです。
現在月2出勤だそうです。
いかに私がてんてん君のユニークネスを連呼しても難しいかもしれませんがわかる人にはわかるはずと信じています。
そして、てんてん君に限らずdoll houseなかなかに良いお店でした。
男性の店員さんが守護神のように店内をウオッチしていました。厳しい感じではなくフレンドリーな眼差し。
てんてん君の男装モード。
中性的ですよね。

