みなさんお疲れ様です。(・∀・)
毎日ヴィクトリカと伊織を見つめている麦Pです。
今回のお話しは、毎日ヴィクトリカに会いに行っていたら
土産はないのか?と言われ貢ぎまくって機嫌をとろうとした時の出来事。
ヴィクトリカ > 君もよく飽きずに毎日
私に会いに来てくれるな?
くれぐれも掃除のオカンに見つからないようにしてくれたまえよ?
麦P > 承知いたしました!(`・ω・´)ゞ
ヴィクトリカ > そんなことより、ほれ?
何か土産はないのかね?
出来れば、お菓子が希望なのだがね?
麦P > なんという行幸!さっきコンビニでお菓子を買ってきたところだ!!
ヴィクトリカ > 君・・・私はカー〇おじさんかね!?
チーズじゃダメなのだぁ![]()
麦P > わ、わっかた
これでどうだ?
パイ〇実
ヴィクトリカ > 中はチョコだとぉ!?
良い組み合わせだな![]()
他にはないのかね?
麦P > ・・・(まだ食べるのかよ
)
これで最後だからな?
個人的に大好き
キットカッ〇
ヴィクトリカ > おお~このサクサクの食感がたまらん![]()
気に入ったぞ![]()
そんな感じでキットカ〇トを全てヴィクトリカに貢いだ麦Pなのでした~
おわり。(・ω・)/





