雛苺 > P~おかえり~![]()
くんくん > おかえりだワン![]()
雛苺 > もうクリスマスおわったからはやく次の衣装決めてね![]()
麦P > よし!お正月バージョンにしような![]()
むぎちゃん > おかえりなさいませぇ~![]()
マミさん > まあ
寒かったでしょう![]()
紅茶が入りましたよ![]()
06ヘッド・・・・・・・・・・・・・・・・・![]()
キュウベイ > 早く06に名前を決めてキャラ付けをするんだ。
そうでないと契約できないよ![]()
麦P > マミ?紅茶いただくよ![]()
06についてはこの正月休みで全て決めようじゃないか![]()
アキラ > ううう 麦少佐ー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
バイク乗らないならバッテリー外してよね?
麦P > 明日乗るわ![]()
アスカ > まったくアキラ? くだらない事で泣かないの?
麦P > アスカは泣いてくれないのかい?
アスカ > あんたばかぁ? だ、誰が泣くもんですか![]()
アキラ > あずが~無理じなぐでもいいんだじょ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
アスカ > まったく
これだからアキラは・・・
ほっとけないのよ・・・ (・・。)ゞ
咲夜 > 仲良きことは美しきことかな
ですね![]()
改めましておかえりなさいませ![]()
麦P > ありがとう!咲夜さん
それと・・・
チームアイマスは? つーか・・・
伊織は? オレの伊織は!?
私達はここよ!!
なんとー!? Σ(・ω・ノ)ノ!
ばーん!!
どーん!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
麦P > あの~どう突っ込めばいいのかな? ( ̄□ ̄;)
雪歩 > あ、亜美ちゃん![]()
伊織 > ・・・だから私は始めから反対だったのよ![]()
貴音 > わたくしは気に入りましたわ![]()
伊織 > あ、あんたは例外よ![]()
亜美 > うそだー ヽ(`Д´)ノ
いおりん途中からノリノリだったじゃん!?
この亜美が考えた・・・
ファイティン具ポーズ!!
兄ちゃんの反応ニブニブだよー![]()
なんでこの華麗なポーズを理解してくれないのかな!?
麦P > すんませんした m(_ _ )m
みんなオレの為に・・・
ありがとう! (`・ω・´)ゞ
伊織 > ふ、ふん
分かればよろしい![]()
麦P > い、伊織!?
伊織 > プ、プロデューサー ・°・(ノД`)・°・
がばぁ!!
伊織 > ホントばかぁ! ずっとまっていたんだから。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
麦P > ごめんな伊織・・・
伊織 > あ、あれ?
あんた・・・
腕が細くなってる!?
あっ!? 自慢の筋肉がなくなってるじゃない!?
麦P > 北の大地の夜勤はないつもマイナス10℃くらい
酷いときなんてマイナス20℃までいってな・・・
体調を崩してしまったんだ![]()
伊織 > そ、そんな!?
麦P > おかげで体重は五キロも減ったよ![]()
でもな?
マイナスの世界で見た、空気中が凍る現象
ダイヤモンドダスト
生で見れたんだ!
この長い人生の中でこの数日の出来事はほんの一瞬だろう・・・
だが!辛い時に見たこの自然現象は絶対に忘れないだろう
この現場がおわる頃にはオレの漢レベルはまたまた上がるわけだ![]()
伊織? このオレに惚れ直すぜ![]()
伊織 > ば、バカじゃないの![]()
みんなの前でそんな事いわないの!?
は、恥ずかしいじゃない(/ω\)
そんな感じでみんなに迎えられて
伊織に愛されて幸せな麦Pなのでした~
貴音 > 伊織ばかりかまっていますと・・・
またわたくしの瞳が変化しますからね?
あなたさま? くれぐれもご注意くださいませ![]()
おわりですわ。(・ω・)/







