みなさん連ちゃんです。(・∀・)
すみかの撮影スペースを後にした麦Pは伊織と亜美を連れてナツキの部屋へ![]()
そんな感じでナツキの部屋での出来事![]()
ナツキ > みなさんようこそ![]()
午後はナツキの部屋で決まり!? だね![]()
伊織 > し、仕方ないからきてあげたんだからね!?
亜美 > んっふっふ~ん
いおりんは相変わらず
素直じゃないね
( ´艸`)
それよりナツキサンタ姉ちゃん?
プレゼントちょーだい![]()
伊織 > 亜美? あんたは相変わらずがさつね![]()
ナツキ(サンタ) > はい
どーぞ![]()
亜美 > わーい! ありがとー![]()
伊織 > ありがたく頂くわ![]()
亜美 > いおりん? そんな小さい箱でいいの?
伊織 > これで十分よ![]()
亜美 > へぇ~ 以外だよぉ~
いおりんは冷血女王様だから
絶対一番大きい箱を選ぶと思ったよ~
伊織 > だ、誰が冷血女王様よ![]()
伊織様とお呼び![]()
それに一番大きいからといって
一番良い物が入ってるとは限らないのよ?
まあ見た目だけで判断するのはよくないってことね![]()
亜美 > そうなの~? さっすが伊織様![]()
伊織 > ホントに伊織様って呼ばなくていいわよ![]()
あっ!? あっちに素敵なツリーがあるわ!
伊織 > 素敵ね
今年のクリスマスはプロデューサーと一緒に過せますように![]()
亜美 > いおり~ん
こっちにきて~
亜美 > はい! これ読んでみて![]()
伊織 > な、なによこれ?
亜美 > 亜美ねーずっとナツキ姉ちゃんの胸の事
考えてたんだぁ![]()
どうしたらあんなに大きく育つのか!!
答えはこの本だったよー
伊織 > あ、あんたねぇ
どうしてその本が答えなのよ?
亜美 > この漫画の女性キャラの八割は・・・
胸がL胸以上なのです!
ヒロインの女の子なんて絶対DDdだよ~![]()
これを読めばいおりんもL胸になれるよぉ![]()
伊織 > おあいにくさま!
私のプロデューサーは胸にこだわりはないのよ![]()
今の私を受け入れてくれるしね![]()
亜美 > でも兄ちゃん言ってたよぉ
やっぱり胸はL胸以上がいいなって!?
伊織 > ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あのやろぉー![]()
亜美 > まあまあそんなに怒らないでよ!? いおりん?
私なんてS胸だよ?
伊織 > そ、そうね!?
でも・・・ アイマス2の亜美は・・・
かなり成長してるから!
成長させたら許さないんだから!!![]()
そんな感じで・・・
妄想全快!!
でおおくりしました。
亜美 > へい! 兄ちゃん!?
今日は初めての秋葉原、楽しかったよ![]()
そろそろゆきぴょん(雪歩)とお姫ちん(貴音)とも絡みたいんで
YOROSIKU! ( ´艸`)
伊織 > アンタのハートは私の手中に・・・
なーんてね![]()
おわりよ。 ☆-( ^-゚)v









