麦P > 日曜の撮影会は実に楽しかった![]()
しかしそこには愛しの伊織がいなかった![]()
なぜだ!?
オレがみんな平等にと思い
変なサイコロで盛り上げようとしてしまった為に!
伊織が!?
伊織が!?
伊織ー!!
ま、まあいい![]()
過ぎてしまった事を悔いても仕方ない!
そこで!?
新作の靴を買ってきた![]()
きっと喜ぶだろう![]()
今の衣装にとても良く似合うと思う![]()
さっそく渡しにいこう![]()
伊織 > あら? おかえりなさい![]()
日曜の撮影会は盛り上がったみたいね!?
アキラが嬉しそうに話してくれたわよ![]()
麦P > 伊織!? 日曜はおまえも連れて行きたかった![]()
すまない![]()
伊織 > 別に怒ってないわ・・・ ただちょっと悔しかっただけよ![]()
あとみんな平等にする為にアンタが考えた作戦でしょ?
私はいい考えだと思ったわ![]()
だ・か・ら・次はこの伊織ちゃんが
1位通過してみせるんだからね
にひひ![]()
麦P > そうか!? 伊織はやさしいな![]()
そうだ! 新作の靴を買ってきたんだ![]()
さっそく履いてくれないか?
伊織 > 嬉しい! もちろんよ![]()
あ、あれ?
この靴・・・ 大きいわよ![]()
ほら! 私の靴と比べると・・・
一目瞭然じゃない![]()
麦P > ば、ばかな!? サイズではMDDと書いてあるのに![]()
なぜ!?
なぜだぁー (゜□゜)![]()
伊織 > 仕方ないわねぇ![]()
せ、せっかくアンタが わたしの事を思って買ってくれた靴・・・
特別に履いてあげるわ!
感謝しなさいよね!?
麦P > 小さい台詞をもう一度リピートしてくれないか?
伊織 > 同じ事を何度もいわせないの![]()
それじゃ履くわよ?
麦P > うおおおおおー \(゜□゜)/
良く似合うぞ!
これでサイズさえ合っていればな![]()
伊織 > ホントにも~ それは言わない約束でしょ?
この靴はアキラにあげるとして~
代わりになにをおねだりしちゃおうかなぁ?![]()
麦P > どんとこーい![]()
そのために今、キツイ仕事をがんばっているからな![]()
伊織 > そう
じゃ~あ 東京ドルパでぇ~
私のわがまま全快でいくから覚悟しておきなさいよね![]()
これからもこの伊織ちゃんの為にキビキビと働くのよ?
い~い?わかったわね![]()
そんな感じで伊織にベタ惚れの麦Pなのでした![]()
おわりよ。 にひひ
( ´艸`)








