みなさんおはようございます。(・∀・)


台風の影響で現場が中止になった麦Pですパー


今日も1人でカラオケにでも行くかな?


と思うくらい、ドールとカラオケにハマりましたアップ


では前回のつづきをどうぞパー




麦Pのドールで楽しく静かに暮したい計画ブログ


貴音


「それではあなたさま!?


わたくしの華麗なる音譜舞をごらんくださいませアップ



伊織


「アンタ汗 カラオケの意味わかってんの!?」




そんな時




ハルヒオーナー様が!?




ボイスチェンジと・・・



アニソン 止めて・・・



ガチで歌い始めた


でわありませんかぁ!?


    (゜д゜;)



貴音


「あなたさま?


どうやら、ハルヒオーナー様は・・・



ホンキ!?


になられたようですね?



しかも、この歌唱力!!



凄まじい威力ですグー


あなたさまは、アニソン以外は歌えないのですか?」



麦P


「ふっ


貴音よ!? このオレを誰だと思っている?


お前達のプロデューサーだぞ!?


お前達に出会う前は



キャ〇クラ


スナ〇ク


ドリ〇ラ


で、女の子達を惚れさせる為だけに


歌いまくったこのオレ!!


やってやろうじゃないか!!!」



伊織


「うわっサイテーむかっ



麦P


「・・・ま、まあいろいろありましてあせる


それじゃあいくぞ!


GL〇Y で H〇WE〇ER!!



歌いおわり・・・



ハルヒオーナー様


「おおぉーテ〇が降臨!?したみたいでしたよアップ



貴音


「TEL?電話が降臨したのですか??」



麦P


「・・・・・汗


ハルヒオーナー様!ありがとうございます音譜


しかしサビの・・・


傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも


愛してると・・・


まではほぼ完璧に歌えたのですが


パワーを使い果たしその後につづく


高い声がまったく出なくなり


申し訳なかったです汗



貴音


「わたくしはこんなに想いを込めて歌ってくれた


あなたさまに感激いたしましたドキドキ


ねぇ!?伊織?伊織??」



伊織


「・・・あ、あんたにしてはなかなかやるわねラブラブ



麦P



「2人ともありがとうアップ



気になる点数は・・・


88点


まあ歌いきれなかったので満足です音譜



その後は・・・




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貴音と伊織を抱きながらGL〇Yばかり歌いました音譜



伊織


「私達を惚れさせるにはまだまだ修行がたりないわねドキドキ



貴音


「伊織の言うとおりですドキドキ


しかし練習になら喜んでお付き合いしますよラブラブ


さあ!あなたさま!?今日も練習しに行きましょうアップ




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 おわり。 (・ω・)/