ハルヒオーナー様の協力のもと
ハルヒと伊織の最凶コンビが結成されましたが・・・
ハルヒ団長
「じゃあ伊織ちゃん?
私はここで団長として見守るからがんばって
」
貴音
「伊織の上をいく!? わがままっぷリですわね
」
早くも解散![]()
伊織
「ま、まあアンタなんてあてにしてないわ![]()
プロデューサー!?
私の曲をいれまくるのよ!!」
麦Pがいれた伊織の曲
1.リゾラ
2.DIAMOND
おわり
伊織
「ちょ、ちょっと!!
まだまだ私の歌はあるのにおわりってなによ
」
麦P
「すまない伊織![]()
後の曲は好きじゃない!
しかし!!
この二曲は伊織らしく可愛く歌えるぞ
」
伊織
「そこまでハッキリ言うなら仕方ないわね![]()
それじゃ一緒に歌うわよ
」
リゾラ![]()
解放的に![]()
可愛らしく![]()
つづいて、DIAMOND![]()
かっこよく![]()
優雅に![]()
気になる点数は!?
リゾラ・・・・・・・・・・71点
DIAMOND・・・・・・・・・・・・・・・・・78点
し~ん・・・・・
( ̄_ ̄ i)
麦P
「い、伊織!?」
伊織
「・・・じ、自信満々で、なによ
この点数は!?
私の曲を歌うなら100点以外は認めないんだから
」
麦P
「そ、そうか!?
それなら伊織と過ごす時間が増えるな![]()
また練習の為に付き合ってくれ!?」
伊織
「し、仕方ないわね![]()
アンタがそう言うなら、と・く・べ・つ・に
付き合ってあげてもいいわ![]()
感謝しなさいよね!? にひひ
」
貴音
「あなたさま!?
そろそろわたくしと歌ってくれませんか?」
麦P
「おっとそうだな![]()
伊織?貴音とバトンタッチだ
」
そんなわけで貴音編につづきます。
伊織編はこれにて、終了。
貴音
「わたくしの活躍を期待していてくださいね
」
つづく。 (・ω・)/





