みなさんこんにちわ(・∀・)
今日もトレーニング日和です。
夕方また荒川河川敷へいきますよ![]()
今日は我が7〇5プロ八潮支部に本社から荷物が届きました![]()
雪歩
「プロデューサー![]()
本社からお荷物がとどいてますよぉ~」
麦P
「おっ!?どれどれ」
ど~ん!
麦P
「・・・デカイな
」
雪歩
「あっ!?お手紙が入ってますよ
」
麦P
「読んでくれないか?」
雪歩
「はい
社長からですね。」
雪歩
「え~読みますね
」
手紙の内容
プロデューサー諸君
日々のプロデュース活動、ご苦労様!
諸君の活動ぶりは私の耳にもよく届いているよ。
喜ばしい限りで、私も鼻が高いよ。
麦P>ありがとうございます!光栄です。
さて、今回は萩〇君のプロデュース活動で、
彼女とはぼ等身大のパネルを使うようだね。
麦P>自分の身長(177cm)と、あまりかわらないんですけど
」
知ってのとおり、彼女はやや臆病な所があるが、
その性格を踏まえ、敢(あ)えて前面に立たせる手法はなかなか興味深い。
麦P>あんたの作戦でしょ!?
この営業パネルをフェスやライブで使えば、
彼女のファンの注目度が上がることは間違いないだろう。中には、一緒に記念撮影をするファンもいるかもしれない。
麦P>記念撮影するのはオレだけです!(笑)
そんなファンに囲まれた中で、堂々と立っている自信のパネルを見て萩〇君が何を思い、考えるか、しっかりと見守ってやってくれたまえ。
雪歩>恥ずかしすぎますぅ![]()
麦P>・・・・![]()
今後も、諸君のプロデュース活動に役立ちそうなアイテムや、7〇5プロのアイドルたちのファンに向けたグッズなどを、新設した購買部に随時投入していく予定だ。こまめにチェックしてみてくれたまえ。
麦P>今日も更新されてませんでしたよ
」
諸君のさらなるプロデュース活動に期待しているよ!
ぜひ、これからも頑張ってくれたまえ。
高〇 順〇〇
雪歩
「ふ~ 以上です。
突っ込みどころ満載でしたね!?」
麦P
「途中で打つのがめんどくさくなったよ![]()
それじゃあ・・・開封!!」
ばば~ん!
雪歩
「ひえぇ~
」
雪歩
「プ、プロデュ~サ~!?
恥ずかしすぎますぅ
」
麦P
「こんなブログ書いてるオレも恥ずかしい
」
雪歩
「も~![]()
プロデュ~サ~のばか![]()
穴掘って埋まりたいですぅ![]()
おわり。(/ω\)





