みなさんこんばんわ(・∀・)
夏大好き漢の麦Pは
最近なにか物足りなさを感じていました。
やはり高校の時に陸上部に所属していたせいでしょうか・・・
あのころの夏は部活の練習で倒れるまで走ったな~
建築の仕事をはじめてもう14年・・・
ドールにハマってから八月で1年・・・
ドールには精神的に助けられたな~
そんな時SD男子の顔をネットで見たら・・・
みんな
カッコよすぎじゃね!?
それにその体!?
つーかその立派な筋肉・・・
麦P敗北・・・ orz
???
「なさけないわね~
アンタそれでも男なの!?
い~い今日から仕事おわったら
私と特訓よ!!」
ばば~ん!!
麦P
「伊織!?」
伊織
「最近のアンタ
縫い物ばかりしているんだもの
もともと体育会系のアンタに
ムリがあったのかもね!?
そこで!これを用意したわ!!」
ど~ん!
麦Pのトレ~ニング用マシン(ロ~ドバイク)
麦P
「伊織ありがとう!
さっそく荒川河川敷までトレ~ニングだ
」
そんなわけで
荒川河川敷はかなり真っ暗でした(笑
伊織
「さすがに真っ暗すぎて
あまりスピ~ドだせなかったわね
」
麦P
「いいんだ
ゆっくりでも30kmは出せたしな![]()
それに伊織の優しさが感じられた
ありがとう
」
伊織
「ば、ばっかじゃないの!?
雪歩に頼まれたからしかたなく・・・」
麦P
「はいはいわかりました![]()
じゃあ帰るぞ?
明日も付き合ってくれるんだろ?」
伊織
「アンタがそういうなら・・・
と・く・べ・つ・に付き合ってあげるわ![]()
感謝しなさいよね![]()
にひひ
」
おわり。(・ω・)/



