雪歩に白無垢を着付けてる最中にみんなに集合してもらいました![]()
麦P「みんな集まったな?
今日は俺が今まで選んだ衣装の中でも最高級の衣装!
白無垢のお披露目だ!」
貴音「さて、貴方様の自信作の衣装いかほどのものか・・・
楽しみですわ
」
みう先輩「次は私にも素敵な衣装プレゼントしてね
」
むぎ「早くDDに成長して私も着てみたいわぁ
」
雛苺「おねえちゃんまだかなぁ~」
みけ「はやくするにゃん
」
只今着付け最中
雛苺「雪歩おねえちゃんまだぁ~?」
麦P「こらこら覗いたらダメだぞ?
こっちで苺大福でも食べながら待ってような?」
雛苺「わ~い
」
雪歩「みなさんお待たせしました
」
サ~
フスマが開いた!!
頭の綿帽子がデカイので中に綿を詰めてにました![]()
麦P「・・・そのまま後ろを向いてくれないか?」
雪歩「はい!」
雪歩「ど、どうですかプロデューサー?」
麦Pは雪歩の美しさに放心状態になった![]()
雪歩「あの~![]()
プロデューサー?プ、プロデューサー!?」
貴音「大丈夫ですよ。雪歩![]()
貴方様!?いつまで見惚れてますの?
また雪歩を泣かせるおつもりですの
!?」
麦P「はっ!?サ、サンキュウ貴音(((゜д゜;)))
俺の目に!
狂いはなかったぁ!!
みう先輩「興奮しすぎだよぉ(笑)」
みけ「ばかだにゃん
」
アフタ~前に
マジで
やっちまったかも!?
と後悔が頭の中をグルグル回っていましたが・・・
今では・・・
まったく!
これっぽっちも!
後悔していない事を!
あえて!
宣言しようでわないかぁ!
さらば九城くん!
ビクトリカだけ狙います(笑)
(・ω・)/









