みなさんおはようございます(・∀・)
昨夜は白無垢をてにいれた興奮からか
なかなか寝つけなかった麦Pです
こちらが昨日購入した白無垢です![]()
まだ未開封です
これから下位に低迷している
わが浦和レッズを激励!応援しにいくので
今夜雪歩に着付けたいとおもいます![]()
その前に貴音の機嫌をとりたいと思う
麦Pの朝のあいさつからの出来事
麦P「おはよう!しょ、諸君
」
貴音「はぁ
おはようさん
」
雪歩「プ、プロデューサー四条さんが昨日から怖いですぅ
」
みう先輩「何かしたんですかぁ?それより部活に行きましょう
」
雛苺「ひなは、し~らないっとε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
あきらかに怒りマークが頭に付いている貴音![]()
麦P「貴音・・・この白無垢は今逃すと
次いつ手に入るかわからない
もしかしたら永久に手に入らないかもしれない
貴重な着物なんだ![]()
アフター前になぜ
と思ったが
我慢できなかった![]()
ゆるせ貴音
」
貴音「なんと
それは仕方ないですねぇ
というと御思い![]()
雪歩が来てからなぜいつも雪歩ばかり優遇しますの![]()
みうさんなんていつも同じ制服で可哀相でわありませんか!」
みう先輩「たまに誰かの役演じられるし
ミニスカポリスのような恥ずかしい衣装は着たくないから
今のままでいいよ![]()
それより部活やろうよ
」
貴音「・・・と、とにかくこのままでわ納得できません
」
雪歩「プ、プロデューサー四条さん可哀相だよぅ
」
麦P「な、泣くな雪歩すでにては打ってある!
貴音!これを見ろ!」
ばばん!!
貴音「これは・・・傘のようですが・・・これがなにか!?」
麦P「そうだ!傘だ!しかし色をよく見てみろ!
貴音の美しい銀髪に合わせてこだわった傘だぞ!?」
雛苺「P~は貴音おねいちゃんの為に
アゾンでしばらくにらめっこしていたんだよ
」
貴音「な、なんと・・・
貴方様はつねに私の事も考えてくれていたのですね![]()
それに美しいだなんて
」
激安傘って事は内緒です![]()
雪歩「よかったね!四条さん
」
貴音「ええ、私もプロデューサーに
愛されている事がよくわかりました
」
雪歩「えぇぇ
プ、プロデューサー私は・・・
あ、愛してくれますか
」
麦P「激ラブだー
」
雪歩は気絶した![]()
麦P「・・・そ、それより貴音!さっそく撮影してみないか![]()
貴音ならバッチリ使いこなせるぞ!」
貴音「はい!」
麦P「うむ!やはり貴音は最高だー!」
貴音「おそれいります
」
麦P「でわみんな!俺はサイスタに行ってくる!
留守をたのんだぞ!?」
全員「は~い
いってらっしゃいプロデューサー![]()
貴音「なんだか・・・うまく
だまされた
気がいたしますわ・・・」
完。(・ω・)/




