貴音「プロデューサー雪歩の事よろしくお願いしますよ。」
麦P「ああ、任せとけ!雪歩を泣かせるような事はしないからな
」
貴音「それは良いのですが・・・なぜ雪歩の胸が私と同じL胸なのでしょうか?」
麦P「今答えないとダメか?」
貴音「はい・・・大事なことなので。」
選択肢
A・ごまかす
B・正直に答える
C・巨乳が好きだから
麦Pは・・・Aをチョイス
麦P「それより貴音今日の撮影かっこよかったゾ
あはは
」
貴音「なにやら、貴方様の視線から邪気が感じられます
まさか![]()
私の胸を見ていらしたのですか![]()
」
貴音「面妖な!!」
麦P「ち、違うぞ貴音
一番ふくらんでいる部分をついつい見てしまっただけだ![]()
ほら目立つ部分はどうしても見てしまうだろ?」
貴音「まあそうですが・・・それより私雪歩と同じL胸は納得できません!!
プロフィールでわ、私の方が全て大きく雪歩より勝っているのですよ
」
麦P「俺にどうしろと
」
貴音「確かドルパ25でお迎えできなかった・・・
ビクトリカさんと九城さんのお金がありましたよね
」
麦P「バ、バカを言うな
あれは雪歩をお迎えしてなくなったさ![]()
あはは
」
貴音「せいぜい使ったお金は五万程度のはずですが?」
麦P「しまった!!貴音は一緒にドルパ25に参加したから全ておみとうしだ![]()
」
貴音「貴方様
私のわがまま聞いて下さいませんか
」
麦P「ま、まさか
」
貴音「さすが貴方様
頭の回転が速いこと
そうです私を
ダイナマイトになさい
」
麦P「やっぱり
しかしな貴音まだ
アフターがあるんだぞ?
残金15万とたりない5万をなんとかしてビクトリカと九城をお迎えしたいんだ
」
貴音「どうせアフターなんてかすりもしません!!
そんなに私をダイナマイトにするのがイヤなんですか
」
麦P「いや、想像しただけで鼻血もんだ
」
貴音「だったらビクトリカさんと九城さんを諦めて下さい!!!」
麦P「それはできん!!」
貴音「こうなったら![]()
」
麦P「ちょっとまていぃ
雪歩の部屋からなにもちだしてるんだ![]()
」
貴音「話し合いにならなあい以上もはや実力行使のみ
」
麦P「わかったからその物騒な刀はしまえ。
でわアフターでダメだったらダイナマイトにするから!なっ
」
貴音「それでわダメです!アフターで二人をお迎えしても
ダイナマイトになさい!!」
麦P「でわ奇跡的にお迎えできたら来月ダイナマイトにする!!
これでどうだ!?」
貴音「わかりました・・・奇跡がおきないことを祈りましょう。」
麦P「・・・さすがは貴音一筋縄ではいかない素晴らしい女性だな![]()
しかし・・・マジで
アフターで奇跡
がおきたらどうしよう![]()
しばらくモヤシだなぁ
」
完。



