麦P「禁パチしてから一ヶ月以上流石に右腕がうずくなぁ。
しかしみんなに禁パチすると宣言したからには守らねば
」
麦P「ん!?あれはなんだ!?」
近づいてみた
麦P「あれは伝説の台(麦P的に神台)戦国乙女
」
麦P「う、打ちたい・・・がしかしみんなとの約束が・・・」
とか思ってるうちに体が勝手に台へ![]()
麦P「ダメだ
欲望には勝てん。すまないみんな
」
そして右手でハンドルを握った瞬間![]()
謎の声「そこまでよ
」
そこに現れたのは・・・
貴音ポリス「ハンドルから手を放し両手をあげなさい
」
麦P「なぜ貴音ポリスが
」
貴音ポリス「あの娘が泣きながら通報してくれたのよ
」
振り返ると・・・そこにいた人物とわ![]()
ヒント・一枚目の写真を良く見るとわかるよ(・ω・)/
中編へつづく・・・
(((( ;°Д°))))

