MAX FOREVER
マックス・フォーエバー 

Tour Europeo 2026
ヨーロッパツアー 2026

 

スイス公演はジュネーブとチューリッヒの

2か所で開催しました。

 

2026年4月17日(金)

スイス・ジュネーブ

 

GINEVRAジネーヴラ

↑ジュネーブ公演のショート動画

 

スイスの初日はジュネーブにある

ジュネーブ・アレーナで行われました。

最大収容人数は9,500人。

 

↑ジュネーヴ公演の記事

 

『Tutto italia.ch』の記事のまとめ

マックス・ペッツァーリは
自身の音楽を初めてスイスに持ち込み、
集まった観客は圧倒的なエネルギーでそれに応え、
すべてのレパートリーを一緒に歌っていた。
1990年代にイタリアで育った人にとって
それらをライブで聴くことは
単なるコンサートを超えて
ひとつの旅のような体験なのだ。
スイスに暮らすイタリア人コミュニティにとって、
それが自宅近くのステージで
披露されることは、

より特別な意味を持っている。

来場した人々の記憶に深く刻まれる一夜となった。

 

写真は『Tutto italia.ch』様の記事からお借りしました。
6月から始まるMaxのスタジアムツアー、
GLI ANNI D'OROのお揃いTシャツ。
 

「Ci vediamo a San Siro

チ ヴェディアーモ ア サン シーロ

(サン・シーロで会いましょう)」

サン・シーロはスタジアムツアーの最終地です。

 


 

2026年4月19日(日)

スイス・チューリッヒ

 

ZURIGOズリーゴ

↑チューリッヒ公演のショート動画

 

スイスの2日めはチューリッヒにある

ハレンシュタディオンで行われました。

最大収容人数は15,000人。

スイスで最大規模の屋内会場です。

 

↑チューリッヒ公演の記事

 

『Tutto italia.ch』の記事のまとめ

ジュネーブでの凱旋後、

マックス・ペッツァーリは

チューリッヒも征服した。

今回も座ったままの人はいなかった。
観客はすべての歌詞を歌い、
途切れることなく踊り続け、
最後のサビまで跳び続けていた。
これらのコンサートは、
異なる世代をひとつに結びつける力だ。
ノスタルジーと高揚感が混ざり合い、
時間が止まったかのように感じられた。


 

一家でライブに参戦!

男の子の服はインテルのユニフォーム。

Maxはサッカーチーム、

インテルミラノの大ファンです。

 

 

↑チューリッヒ公演の英語の記事

 

『Loads of Music』の記事のまとめ

観客のほとんどはイタリア人で

会場は同窓会のような親密な雰囲気だった。

結束の固いコミュニティの夜といった印象で、
世代を超えて同じ曲を口ずさみ、

自然と一体感が生まれていた。

イタリア語が分からない私でも、

すっかりその雰囲気に引き込まれていた。
 

スイス公演も大成功だったようです。

スイスはイタリアの隣の国だし、

公用語にもイタリア語があるから

たくさんの人が来てくれたようですね。

うれしいですね~。

せっかくのヨーロッパツアーなので

開催地のスイスの事も調べてみたよ。

 

 

《スイス情報》

 

 

国名: スイス(スイス連邦)
首都: ベルン
通貨: スイス・フラン 

公用語:独語、仏語、伊語、ロマンシュ語

お料理:チーズフォンデュ

お菓子:チョコレート

スイスは戦争に加わらない永世中立国です。

 

 

 

 

↑前のブログではイギリス情報を

書いていなかったので追加しました。

 

 

舞台衣装②

ジュネーブ

ブルーのデニムジャケット

黒のTシャツ

カーキ色のジーンズ

キーチェーン

白のスニーカー

 

 

舞台衣装③

チューリッヒ

黒のジャケット

黒のTシャツ

ブルージーンズ

キーチェーン

白のスニーカー

 

※間違いがあればすぐに訂正いたします。

 間違いのご指摘、大歓迎です!

........CONTINUA?