ど〜も、MAXです。
今日は、
言霊のお話し

言葉が言葉を引き出す。
前の言葉があとの言葉も引き出す。
その自分の言葉で
もっとこうふんしたり、
腹を立てたり、
もっと情深くなったりする。
自分の体の状況(悪い所)を
呪文のように語る人がいます

ぼくは、
出来るだけ自分の体の具合の悪いことは
人には話さないようにしています
自分の体の具合を人に話すことによって、

自分の体の具合を人に話すことによって、
イヤでももう一度、
はっきりと、
自分の体の具合の悪いことを、
心に思い浮かべることになります。
もう一つ、
自分の体の具合の悪いのは、
自分で知ってるだけで十分です

腰が痛い
って、
永遠に語られても
私、
治せませんから
悪い話は、

悪い話は、
それが自分の体のことでも、
決して口には出さない。
「くたびれた」
「くたびれた」
「頭が痛い」
「何だか風邪をひいたようだ」
「腹が痛い」
などとは決して言わない
つまり、

つまり、
自分の言葉で、
繰り返し自分に暗示を与える事になります!
この繰り返される暗示くらい、
この繰り返される暗示くらい、
魔法のような力を持つものはないです
何かあったときにも、

何かあったときにも、
これらの言葉を唱えてみる。
「絶対大丈夫」
「絶対大丈夫」
「必ずなんとかなる」
「必ずできる」
「うまくいってる」
「ツイてる!」
等々。
今日も、
今日も、
happyな1日でした

