南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
塾講師&家庭教師&コンビニ店員おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ
今日のコンビニバイトは午前中だけの予定やってんけど、急遽、他の店員さんのピンチヒッターで昼からも入ることになり、久しぶりに8時間を超えて働いた。明日も休みの予定やってんけど、ピンチヒッターに指名された。急にお休みになった店員さんも心配やけど、いまのオイラにははたらけることがありがたい🙇♀️
さて、話はガラガラガラリンと変わるが、オイラは嘘の多い人生を生きてきた。嘘で塗り固められた人生だった。そんな嘘に塗れたオイラだから、世界的に嘘が許されるエイプリルフールの今日は、
嘘はつかない‼️
と、心に誓ったの。そして、
それから嘘やんけ‼️
とツッコまれて1日を終えるはずやったのに、ほんまに嘘をつかずに終わってしまった(゚∀゚)
嘘をつく相手がおらんかったん(^_^;)
【お家でお遍路】
教師をお遍路は趣向を買えて、目的地は八十八カ所連のお寺ではない。















こげな風景を眺めながら走り、鳥坂峠には

ステキなお姉さんのキッチンカーがあり、

そこにあった遍路小屋で

こんなオシャレなスムージーをいただいた😁

さあ、、走るで🚲️
松山自動車道手前には札掛大師堂がある。札掛大師堂は、弘法大師空海がこの地で休憩した際、釈迦如来の御影札を松の木に掛けたという伝承が名前の由来となっている。 大師が札を掛けたという松は、現在は切り株のみが残っているらしい。

肱川を渡り、

永徳寺
四国別格二十霊場の第8番札所、および南予七福神(福禄寿)の一つに数えられている。
山門のかわりの

金剛力士石像?

立派な不動明王
2018年の西日本豪雨で大きな浸水被害を受け、

本堂には

当時の浸水水位が記されている。
そして、ここには

弘法大師御野宿所、十夜ヶ橋がある。
弘法大師が当時の橋の下で野宿をした際、あまりの寒さとひもじさに一夜が十夜にも感じられたという伝承から「十夜ヶ橋」と呼ばれるようになったという話は有名だが、縁起では、橋の下で一夜を過ごしました際、寒さと空腹の中で、悩み迷う人々を救うことの難しさと、衆生救済への強い思いを「行く悩み浮世の人を渡さずば 一夜も十夜の橋と思ほゆ」と詠んだと伝えられている。
いずれにせよ、この伝説から、お遍路さんは橋の上を通る際、空海が橋の下で寝ているかもしれないと考え、杖をつかないという慣わしがある。

階段をおりると

空海はんが

寝てはる😁
納経所で許可をいただき、オイラもここで野宿したの。
家庭教師の生徒も募集中👍️