南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
塾講師&家庭教師おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ
今日は、めちゃんこ寝坊して、9時過ぎに起き出して、朝のルーティンをこなして、『完全理解小学理科』+リハビリを1セットやって、お昼ごはん食べて、ウトウトして目が覚めたら、夕方近く┐(´д`)┌ヤレヤレ
いいね回りして、ブログでも書こうかと思ったら、またウトウト。。。
気づいたら日付が変わってるし_| ̄|○ il||li
今日は爆睡大魔王に囚われたらしい。頭も割れるように痛い🤕
この記事は、秘技!時間巻き戻しの術!!でアップしてます😅
【お家でお遍路】
出釈迦寺から次の札所へは、曼荼羅寺に打ち戻るようなルートになる(だから、出釈迦寺👉️曼荼羅寺と逆打ちするお遍路さんもいるようだ)。
第74番甲山寺
「こうやまじ」と読む。平安時代初期、弘法大師が善通寺と曼荼羅寺の間に寺院を建立しようと霊地を探していると、甲山の麓で一人の翁に出会い、この地に寺院を建立するように告げたそうな。大師はさっそく石を割り、毘沙門天像を刻んで、山の岩窟に安置した。これが甲山寺の始まりだとか。さらに、満濃池を完成させた大師は報奨金の一部を使い、甲山に堂宇を建立、この時、工事の無事を祈願して刻んだ薬師如来を本尊として安置した。また、山の形が毘沙門天の甲冑の形に似ているので、寺号を甲山寺とし、札所に定めたそうな。子安地蔵尊は、子供を授かるありがたい地蔵として、前掛けを持って帰っては新しく作り、お礼にお供えする習わしがあるそうな。