南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
塾講師&家庭教師おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ
塾講師&家庭教師おへんら〜と名乗っておきながら、まだ塾も家庭教師も、1件も決まっていないオイラ。。。
が、今日、某塾の採用試験&面接を受けてきた。
学科試験は、ケアレスミスがなければ、満点かそれに近い点数がとれていると思うけど、適性検査がなぁ。。。
なんか状況によって答えは変わるぢゃん!?みたいな質問に答えながら、オイラは塾講師としての適性以前に、社会で生きていく適性があるのかなぁ?と、悲しい気分になってしまったわ(^_^;)
試験を終え、買い物して帰ってきて、あ〜疲れた!!と爆睡してしまい、目覚めたら日付が変わっていた。久しぶりに秘技!時間巻き戻しの術!!を使ってこの記事はアップされている(^_^;)
【お家でお遍路】
法華経おじさんと創価学会おばさんに絡まれた柄地休憩所で朝を迎える。出発の準備をしていたら、ダブルストックの歩き遍路のお兄さんがやって来て、休憩し、先に出発していった。この方と最初にどこで出会ったのか思い出せない。
昔は柄地休憩所からもうひと山越えなければならなかったらしいが、今はトンネルがあるから楽に進める。

あの赤い橋、宇佐大橋を渡る。

三陽荘の手前で打ち戻るダブルストックのお兄さんとすれ違った。三陽荘の足湯が楽しみやったのに休止中やった(;´д`)トホホ…
平地を走り

第36番青龍寺
唐に渡った弘法大師は長安の青龍寺で恵果和尚に真言密教の奥義を授けら、帰国前に日本にも青龍寺建立をと考え、「約束の地に飛んでいけ」という願いを込め、独鈷杵を東の空に投げた。帰国した大師は、四国を巡錫し、老松に自らが投げた独鈷が刺さっているのを見つけ、一宇を建立して不動明王の石像を安置したそうな。

この階段を朝青龍が明徳義塾時代に毎朝駆け上ったとかうさぎ飛びをしたとかで、四股名もここに因むという話が有名やけど、「朝青龍なんて会ったこともない」という寺関係者の話もある。

恵果堂。

四国に来て初めて触らせてくれたニャンコ🐈⬛
打ち終えて、ベンチで陽気な歩き遍路のおじさんの愉快な仲間たちの1人である歩き遍路の女性としばし歓談🎶
次の札所に向けて、青龍寺からは3つのルートがある。
①宇佐大橋まで打ち戻り、県道23号線で内湾沿いを歩くルート
②巡航船に乗るルート
③横浪黒潮ライン(横浪スカイライン)を歩くルート
歩きにこだわるなら①がおすすめ。
空海もここでは舟に乗ったというから②も楽しそう。
自転車の場合は③は避けるべきルート。
が、オイラはあの方に会いたい!!と、③のルートをチョイスしたのであった。。。
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