旭日旗を身にまといモスクワ大学の授業に出席した中国人留学生 | ランゴワンの地図

ランゴワンの地図

 2009年の8月、家の仏壇の引き出しから一枚の古地図を発見しました。地図の中央付近には、「ランゴワン」という地名が記してありネットで検索してみると、1942年1月11日、旧日本軍が初めて落下傘による降下作戦を行った、インドネシアの村の名前でした。

モスクワ大学でロシア語の授業中に旭日旗を身にまとった中国人留学生。

 

 

 

旭日旗は、格好が良いと云う話ですよ。

 

 

中央日報日本語版 2026.10.20 13:30

 

 20日、中国国営メディアの環球時報や香港紙の明報などによると、最近、中国のSNS上で、モスクワ大学の歴史学科の授業中に、中国人留学生が旭日旗を身にまとって座っている様子を捉えた動画が拡散した。机の上には日本軍の軍帽も置かれていた。

 

 

 

 

 

 

発狂しそうです。(笑)