news1 2026 年 6月 15日 (月)
欠陥は、内部の空気の流れを維持する「ディフューザー」部品に異常が生じたことで発生したとされる。ミルオンのエンジンはフランスのサフラン社のエンジンを、ハンファエアロスペースが韓国内で組み立てて納品してきた。
問題となった工程は、原製作者の製作図面の要求事項に合わせ、詳細な作業工程を具体化したものだ。今回確認されたエンジン内部の腐食と亀裂は、安全のため従来なかった新たな検査方式を導入し、微細内視鏡で先制的に確認されたという。
韓国は、「エンジン」の設計・製作・組立が、出来ないという事です。 正に「猿人」です。

