始めに言っておきます…
またまた、メタル記事でございます…
メタルといえども、あまり触手が伸びなかったチルボド…
ブルータルメタルですか?
デスメタルではないんですよね?
違いがわからん(笑)
あの咆哮…
メロディックメタル好きには、違うんですよね~
よく分かりかねる(笑)
但し…
アレキシのあのヴォーカルは置いといて(笑)
彼のギターはテクニックはもちろん、フレーズも格好いい…
そこに、あのヒンヤリとした音色のヤンネのキーボードのコンビネーションは見事の一言…
格好いいよね~
しかし、チルボドにも慣れてくると、思わぬ効用が…
やはり、ヴォーカルの声が気にくわなかったので、ほとんど手付かずだったビックネームを再評価できました…
BLIND GUARDIANね…
アレキシに比べればハンズィのヴォーカルなんて聴きやすいことが判明(笑)
ついでに…
ブラガを脱退したトーメンの率いるSAVAGE CIRCUSもチェック…
なぜ辞めてしまったの?
という疑問に見事に答えているバンドでした…
ブラガにクリソツ(笑)
ヴォーカルはもちろん、何から何まで(笑)
それも、落ち着いた作品に最近なってる本家ではなく…
初期ブラガですね…
IRON SAVIORのピート・シールクがメンバーなので、そちらの風味が、いい感じでブレンドされてる曲もあり…
攻撃的であり、まとまりのある作品…
トーメンはツーバスをドコドコと鳴らす疾走感のある元気な作品をやりたったのが、よ~く分かります…
ということで…
チルボドとブラガ…
新旧の再評価…
メタルは奥が深い…
ほなまた…☆