人の一生は…
自転車レースと同じだと言い切る上司もいれば…
人生を…
レストランでの食事に喩える同僚もいた…
つまり…
人生は必死にペダルを漕いで走る競争で…
勝者と敗者が存在するのだ…
という考え方と…
フルコース料理のように楽しむもので…
隣のテーブルの客と競う必要はなにもない…
という構え方だ…
私は…
どちらが正しいのかは…
分からなかったが…
ひとつだけ言えることは…
鼻歌混じりで競争しても…
勝つ奴もいるし…
必死に努力しても…
負け続ける奴も確実にいる…
小さなことを気にせず…
優雅に食事する奴もいるし…
小さなことこそ気にしないと食事すら出来ない奴もいる…
できれば…
ゆったりと人生を送りたいものだが…
まず無理だろうね…
なぜなら…
今日は…
無性に…
腰が痛い…☆