鞭を惜しむと子供はだめになる…
~陽気なギャングが地球を回す(伊坂幸太郎)…
ROCK'N'ROLL CHILDRENは自ら鞭をふるう…
せっかくの涼やかな天候…
ジムに行きましょう…
いい汗かきましょう…
悪い毒を出しましょう…
自ら鞭して心身ともに健康に…
今日から新しいスタイルに挑戦…
楽しみ、楽しみ…
そして…
JUDAS PRIESTの奥深い新譜の聴き込みも佳境に(笑)
だいぶ作品の全体像が見えてきた…
渋すぎるが、いい作品…
100分の作品中「?」は1、2曲でしょうか…
それも流れの中で聴けば問題なし…
基本的に名曲「A Touch of Evil」や前作の「Angel」系の楽曲群に、あのドン・エイリーのキーボードを布陣したシンフォニックメタルやゴシックメタルーの雰囲気がつづく…
音の響きは前作より好きです…
ミドル~スローテンポの中で、唯一のスピード感に酔いしれるのはタイトルチューンの「Nostradamus」のみ…
頑張ったスクリーム?も部分的に1、2曲…
そう、前作でも感じたロブ様の喉は、残念ながら頑張らないとスクリーム出来ない模様…
それも全盛期の高音域には届かず(Nostradamusのスクリームはエクセレント)…
これには若干の不満…
だが、仕方なしか…
METAL GODSは総合力で勝負
(`_)乂(_´)
いいものはいい…
何があっても彼らを忘れることなんか出来ません…
武道館が楽しみ…
ほなら…☆