黄金時代が現代であったためしはない…
いつだって黄金時代は、その時には気づ かず、後になってはじめて、「あの時は良かったな」と分かるもの…
そういう意味なのだろう…
もしくは、まだ見ぬ未来にだけ存在している、ということか…
~レトリバー(伊坂幸太郎)…
絶望に効く薬なんて、なかなか無い…
心の翼をもがれると暗闇から逃れるのは困難だ…
まとわりつく湿った空気にも、うんざりする…
そんな絶望を纏った私にも心を和ませてくれるものがある…
music…
movie…
novel…
最近のお気に追加…
novel部門…
伊坂幸太郎氏…
M.A.X.ランキングで中場利一、松岡圭祐に続く魅力的な作家さん…
3人の中で伊坂氏は一番深い…
いい作品をたくさん書いてるようです…
いい人にめぐり逢った…
わずかな時間でも光を見つめられる…
未来の世界を明るく照らすことが可能かな…
あっ「お笑い」も大事な人生の潤滑油…
今夜は「人志松本のすべらない話」がゴールデンタイムでありますね…
ほなら…☆