たくさんいますけど…
世の中には…
新旧合わせて星の数ほど…
私に衝撃を与えてくれた順に列挙すると…
リッチー・ブラックモア…
エドワード・ヴァン・ヘイレン…
マイケル・シェンカー…
ランディ・ローズ…
ジェイク・E・リー…
ジョン・サイクス…
グレン・ティプトン…
カイ・ハンセン…
マイケル・ヴァイカート…
はい、終わり(笑)
実は、こんなもんです…
もちろん、スーパー・ギタリストと呼ばれる人や、伝説と呼ばれる凄い人は、まだまだいるとは思いますが、あくまでもも私のギターヒーローですから…(笑)
そんな中に、孤高のギターヒーローといえる人が、おります…

はい、ゲイリー・ムーア師匠でございます…
それまでは「知る人ぞ、知る」みたいな存在でしたが、このアルバムで一気にメジャーになりました…
セッションメンバーは…
イアン・ペイス(ds)
ニール・マレイ(b)
のWHITESNAKE勢(当時)がいてツアーには、あのドン・エイリー(key)も同行しました…
初めて聴いた時は、現代のジミヘンかと思いましたね…
「END OF THE WORLD」という曲が、このアルバムにあります…
イントロがいきなりギターソロ…
それも長い…
そして、何よりもカッコいいフレーズの連打…
まさに職人って感じ…
この人のギターから、私の中の音楽史が新しい章になった気がします…
改めて、そんなことを思う昨今…
さて、本日は格闘モード…
これからジムに向かいます…
いざ、吉祥寺…
ほなまた…☆