晴れ晴れした天気のいい日が続いてますね。
皆様は週末はどのようにお過ごし予定ですか?



さて、ドライブしていてきってもきれないのが、虫の害です。
夏場は特にフロント周りに虫の死骸がよくついてしまいますね。
これって落とすのに結構手間がかかっちゃいます。
お湯をかけて死骸をふやかさず、無理やり取ろうとするとキズになってしまいます。
ほっておくとシミにもなってしまいます。

そんな悩みから解放させてくれるのが「ガラスコーティング」です。
コーティングをしているのとしていないのとでは、かなりお手入れの楽さが違います。


なんたって汚れ落ちがぜんぜん違いますから!
体力的にも楽チン^^

本当におすすめですよ!!








只今、ありがたいことに本店も研修センターも
たくさんのお車お預かりしています。




本日は、いつもMAXもご利用頂いているお客様が
ご来店下さいました^^



すると、MAXの店前に紅白のめでたいツーショットが並びました。
ガーズレッドのケイマン君とホワイトのガヤルド君。




同じお車でもそれぞれ、お車一台一台塗装面の状態が違ってきます。
塗装面を見分けお車にあった磨き作業、コーティングをしっかり施工していきます。



MAXでお預かりさせて頂くお客様は、
お車をとても大切にされている方ばかりです。
そんなお客様に喜んで頂けるようMAX従業員一同、
日々勉強、日々努力して頑張っていきます。


「久々に洗車したら、いつの間にか車全体に白い点々がついていた!!
どーしてもとれない!!」
と、ご相談のお電話頂きました!!




早速、見せて頂くと・・・





ペンキミストとだという事が判明。
この白い点々が車全体に、ウィンドガラス、ヘッドライト
にまで飛びまくっていました。




お困りのお客様を前にすると、やる気になるのがおいらです!!


おいらがこのペンキを取れる溶剤をチョイス、
塗装をいためない溶剤を使い、                                 
後は磨いて取るという判断をしました。


すると・・・




映り込みもクッキリし、見違えるようになりました。


ヘッドライトもピカピカです。

更に、ガラスコーティングを施工、ピカピカボディー
にしてお客様にお返し~。
お客様に大変喜んで頂き、幸せなおいらなのでした。 


お困りな事があれば、お気軽にご相談下さいね!!


夏本番!!

暑い日が続きますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

汚れた車を洗車すると気持ちいいですよね!

しかし洗車をする時間帯には要注意です。

日中だと傷や汚れが見つけやすので、明るい時間帯に洗車したくなってしまいますが、

車の塗装にはとてもよろしくないのです。



夏場は冬場より水の乾きが非常に早いので、染みになりやすいですよね。

特に濃色の車の場合ですとよくわかるような染みができます。

これ、気になりますよね。

洗車は真昼間をさけて、朝早くか夕方~夜がベストです。

どうしても、どうしてもお昼間しか洗えない~というのであれば、

日陰で洗って下さいね^^



そしてできるだけ早めに水を吹き上げてください。

ガラスコーティングしていると水洗いだけして吹き上げるだけですので

いらぬワックスがけの手間がいりませんので洗車がより早く終えることができます。




時間の短縮は必要不可欠です!!

長年磨きにこだわり続け、ガラスコーティングの技術を追求した結果
辿り着いたマックスオリジナルの究極のコーティング、
『アルティメイトプロガラスコーティング』の施工をしました。



アルティメイトプロガラスコーティングを施工したお車は艶が断然違います。
黒のお車は深みのある漆黒に、表面は鏡のような艶で
周りの景色をくっきり映しこみます。




艶が断然深く、怪しいくらいの艶をかもしだします。



何といっても、抜群の撥水感!!
洗車の際、コロコロと水が流れて
洗車していても楽しい~^^



そして、計算されつくした独自設計の蛍光灯の配置された
ホワイトブースに入れ、拭き付け。




最後の仕上げは、お決まりの“ファイナライズ処理”



アルティメイトプロガラスコーティングを施工したお車は
横に他の車が並んだ時の艶は明らかに違います。




また、接触角(ボディと付着物との接触角度)が高いため、
ボディ表面との抵抗力が少なく汚れの付着を防ぎお車をきれいに保ちます。
『撥水耐久性』にも優れていますので、永くお車乗られるつもりの方、
クオリティーを求められる方、是非、マックスオリジナルの
『アルティメイトプロガラスコーティング』おススメです!!



今週のドライブコースは新鮮な野菜を食べ名がら、人のぬくもりに触れてみましょう♪




①大阪方面より阪神高速11号線の川西小花ICで降ります。
②国道173号線へ入り北上し、一の鳥居の交差点を右折します。
③国道477号線へ入りさらに北上します。




景色が美しいので運転していて気持ちがいいです。
空気も美味しい。

さて目的地の看板が見えてきました^^


農家民宿・石窯ピザの『みちくさ』に到着です。

こちらは能勢の大自然の中にあるお宿で、

昼間は農業が体験できたり、お昼はカフェとして♪

もちろんディナーのみの利用もOKです。


採れたて新鮮野菜がとっても美味しいんです。

名物の石窯ピザ。

最高です。



大自然の中で、時間を忘れて、ゆったり過ごすのもいいものです。

個人的にとてもおすすめ。



素敵な週末をお過ごし下さいね。

ガンガン照りつける日差しの下、
お盆休み等の連休前になるとあわただしくなるマックスですが、
スタッフもがんばって作業をしております。
ガラス化形成ブースもフル活動です。



ミガミガ作業に、ガラスコーティングに、仕上げに休んでいる暇もないくらいで、
これも皆様のおかげと心から感謝しております。



ファイナライズ処理も順調にこなしております。

お客様に喜んでいただける事が、

笑顔になっていただける事が、

オイラはとても嬉しいです。

夏の暑さよりも暑い思いが、届きますように(笑)

心から、願いを込めて、ミガミガしていきますよ!!!


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大阪で高級車専門 ガラスコーティング を施工している カービューティーマックス の友成和史です。



夏まっさかりになってきましたが、マックスには連日色々なお車が入って来られてます。




ベンツCLKのお客様が、ヘッドライトについてお困りのようです。
なんでもお車を置いてる場所の都合で、ボディ右側に砂ぼこりや樹液などがかかって
手を焼いているんだそうです。
たしかに、ヘッドライトレンズの曇り具合が、右と左で全然違いますね。




汚れて黄ばんでしまっているだけでなく、手で触った感触もざらついてしまっています。


このままだと、みっともないから…どうにかならないかしら
と、オーナーのご婦人が言われました。
マイスターも、なんとかしてあげないと!と思ったようです




ていねいにマスキングしていきます


ここだけポイントでミガミガしていきます
さあ、きれいになるかどうか…?

黄ばみが取れ、ざらつきも結構取れました^^




かっこいいお車の顔に戻りましたよ。


大阪で高級車専門 ガラスコーティング を施工している カービューティーマックス の友成和史です。



先日、社団法人日本コーティング協会の研修会を行いました。




全国から、多くの同業者のみなさんに集まっていただきました。
まだまだ発足して間もない団体なので、協会員の気持ちをひとつにして
同じ方向に向かって発展を目指していけたら…、そんな思いもあって
開始の挨拶にもついつい熱が入ってしまいました^^;




挨拶を終えたら、さっそく研修開始です。
今回特別に、磨きの熟練講師の方にお越しいただきました。
塗装についてのお話から、バフの使い分けのお話等々…
そして実際に磨いているところを見せてもらいました。


お昼休憩を終えたら、今度はオーロラマークの消し方について。
一つのパネルを区切って磨きのビフォーアフターを見せてくださるので、
分かりやすいです^^


ただ単にキズの消し方・オーロラの消し方、というような説明ではなく
なぜオーロラが発生するのか?
などなど、深いところまで掘り下げて説明してもらえるので
みんな興味深く聞き入っていました。


オイラもお車の傷などを見せられたら、まずその原因を探ります。
ただ磨きが上手なだけではダメで、あらゆる角度からその傷をとらえ
分析するということもじつは大事なんです。




磨きの研修をひととおり受けたあとは、マイクロファイバー(ウエスや手袋)についての研修も

行いました。



コーティングを塗るときのクロス、拭き上げに使うウエス、お客様のお車を

さわるときに使用する手袋などすべて日本製の糸でマイクロファイバーが作られています。

そのなかにも様々な種類があります。マイクロファイバークロスの回りも普通はポリエステルの糸を使うと傷が入るので、マイクロファイバーの糸でほつれ止めをしてもらったり日本コーティング協会にしかない100%マイクロファイバーも作っていただきました。世界中探しても無い商品です。

今回、普段からとてもお世話になっている、日本製のマイクロファイバー繊維の化学メーカーの方々にも講師を

お願いしました。




車のボディにやさしく、それでいて効率よく作業できるもの。

それは、使っている繊維の形状や質によって、また編み方などによっても大きく左右されます。

ウエスひとつといっても、あなどれないのです。



実際に触れてみると、手触りもそれぞれまるで違っています。

みなさん理解を深めることができたようですね^^



ウエスはコーティングの命です。中国製のマイクロファイバーと言われるものは日本価格で100円以下、しかし世界一の繊維化学メーカーからすると中国製のものは割繊されてないただの糸なので傷がついて当たり前とのことでした。


日本製の本物のマイクロファイバーは中国製に比べるとコーティングやコンパウンドのふきあげ回収能力は6倍以上なんです。

どういう事かというとどれだけ細い繊維を組み合わせるかによって日本製((社)日本コーティング協会)推奨品でふきあげると1回~2回で済むところが中国製だと6回~12回拭かないと回収できないと言うことです。

そんなに拭くと生地が悪いので傷をよけいにつけてしまうということなんです。


ちなみに日本製のウエスは1000円~2000円します。10倍以上の金額のするウエスを使っている業者さんは1割も無いのが現状です。


ガラスコーティングの良し悪しは使っているマイクロファイバークロスやその他の材料や設備などで決まるのです。


社団法人日本コーティング協会の方は会員価格でかなりお安く購入できます^^



研修後は、特別にマックスの店舗を見学してもらいました。

普段は同業者のかたの見学はお断りしているので、今回は本当に特別です。




やはりみなさんファイナライズブースが一番気になられたみたいです^^

今後ファイナライズブースを日本中に広めていきます。



研修を終えてみて、とても有意義な一日になりました。

講師の先生方、本当にありがとうございました。

参加された皆さんも、お疲れ様でした。



これからも、コーティング業界のさらなる飛躍を目指していきたいと思います^^


最近は、ホイールコーティングと一緒にホイールのガリ傷をなおして欲しい
というご相談も多いです。


マックスでは、ホイールの修理は専門業者さんにお願いしてやってもらっています。
しっかりと仕上げてもらえるので、安心してお任せできます。




ホイールの円径バランスが変わってしまうと、まっすぐ走らなくなってしまいますよね。
ですので円径バランスを変えないように、専用の計測器で正確に測定しながら、オリジナルの
ときと同じ状態に、きれいに戻していくというプロ中のプロの業者さんです。


こんな傷も、何事もなかったかのように、綺麗になくなりますよ^^




修理が済んだら、マックスでのガラスコーティングが待っています。
ホイールもきれいに保つということは大切ですもんね。
ホイールのデザインひとつによっても、お車の印象は大きく変わってきますね。


高級感を演出するものもあれば、スポーティーなイメージを引き立てるものもありますね。


ホイールにもガラスコーティングをしておけば、ダストも落ちやすく、
お手入れも楽しんで出来ると思いますよ^^
ぜひ試してみてくださいね。


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