艶のなくなったボディを磨いてマックス式ガラスコーティング

大阪で高級車専門 ガラスコーティング を施工している

カービューティーマックス の友成和史です。







またまたビックリするようなお車が入ってきました。






このお車は「チョーキング」と呼ばれる症状になっております。
「チョーキング」とは車のボディが
黒板に書くチョークのように触ると塗装のいろが指についてしまうことです。
お客様は正直あきらめておられました。


しかしオイラの気持ちにエンジンがかかり、何が何でも光らすぞ~と思ってました。
ゆえに艶がなくなって電灯が見えなくなってますね~
このままではガラスコーティングはできません。


よって磨くわけですが、ボディの隅までくすんでいますので
隅々まで磨かないといけないのでかなりお時間がかかってしまいますね。
半分磨きましたが、手前のほうを磨いたのですが艶感が変わりましたね。新車時に戻りました^^


電灯がはっきり見えるようになりました。
これでガラスコーティングが施工できます。



このぐらい艶が出ると仕事をしたと実感できますね。 



ここからが、オイラ的にはこの艶を維持したいと思いますので、






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究極のガラスコーティング施工 磨き一筋24年!
株式会社エムエーエックス
【ガラスコーティングならカービューティーMAX】
代表取締役 友成 和史
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