大阪、神戸、京都、で高級車専門ガラスコーティングを施工しているカービューティーMAXの友成和史 です。
今日はメルセデスベンツのCLSのガラスコーティングのときに同時に行う作業を紹介します。         



ボンネット開けちゃってますが、その隙間の今の状況を撮影しました。



ボンネットの隙間なんですが、すごくほこりが溜まっていて、結構砂と水垢だらけでした。






こんな感じで植物も引っかかっているようなぐらいです。この砂や水垢は綺麗にしたいからする、綺麗に見せたいから掃除するというのではないのです。                                  



ボンネットやトランク、車全体を仕上げたとき、ガラスコーティングを塗るときに、隙間の砂や汚れを引きずってしまい、砂ならキズの原因、汚れならコーティングの液剤と混ざってしまい、剥離の原因になってしまうのです。                                                      



そのために隙間を綺麗にするのです。                                       



隙間にこそコーティングを厚く塗るのがカービューティーMAX流なんです^^




こちらの水きりゴムも外してしまってコンパウンドで磨きますよ^^
なにやら手を突っ込んでいますが、なんかそこにあるのかな

たぶんグリルを外そうとしているのですが、爪があるのです。                            

マックスでは、こういうとき工具を使わずに手で外すようにしています。                       
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