欲しいもの
お昼のご飯はもう食べた
明日の予定はたくさんある
夕食の献立は決まっている
帰ってすることはいっぱいある
夜聴く音楽は準備してある
早く帰れれば時間はたっぷりある
足りないものはほとんどないけど
睡眠時間がたくさん欲しい
今はたったそれだけ
これからお昼寝
おやすみなさい
明日の予定はたくさんある
夕食の献立は決まっている
帰ってすることはいっぱいある
夜聴く音楽は準備してある
早く帰れれば時間はたっぷりある
足りないものはほとんどないけど
睡眠時間がたくさん欲しい
今はたったそれだけ
これからお昼寝
おやすみなさい
今日のピアノレッスン
今日は火曜日ピアノの日♪
てなわけで、レッスンに行ってきました!!
先生に「エリーゼのために」を先週から弾きはじめました!!
って言ったら、せっかくだから仕上げちゃいましょう!!
ってことになりました。
通して弾いた後に、アドバイスをたくさんもらいました。
打鍵の強さとか、指送りとか、テンポとか…。
そして、原曲のイメージを正しく弾く練習をしました。
何となく弾き始めたけど、しっかりやるとなかなか奥が深いです。
もう本気で完成させようと思います♪ ガンバります!!
最後に、ハノンで指の練習もやりました♪
このへんはまだ初心者ですっ!! ^ ^ 笑
どうも左手の動きが硬いのと、人差し指が弱いとのことでした。
指先に注意して、いっぱい練習しようと思います!!
今日は久しぶりのレッスンだったけど、いっぱいいろんなことを教えてもらえて、すごい実になるレッスンでした♪
音楽たのしい~♪ 頑張るぞ~!!
向こうにいるキミへ
つながった線の向こうに
キラキラ輝くキミがいるね
僕はその線の反対から
本当のキミを待っているよ
線の向こうに広がる青は
僕の見てる青とは違うのかな
キミは大きなお空に囲まれて
じっと我慢してるんだろうね
僕はこっちでずっと待ってる
本当のキミに会えるまで
でも今日はとっても気持ちいいよ
線を越えて姿だけでも見れるから
早く熱い本当のキミに会いたいな
夏が来るのが待ち遠しいよ
キラキラ輝くキミがいるね
僕はその線の反対から
本当のキミを待っているよ
線の向こうに広がる青は
僕の見てる青とは違うのかな
キミは大きなお空に囲まれて
じっと我慢してるんだろうね
僕はこっちでずっと待ってる
本当のキミに会えるまで
でも今日はとっても気持ちいいよ
線を越えて姿だけでも見れるから
早く熱い本当のキミに会いたいな
夏が来るのが待ち遠しいよ
梅雨の晴れ間
夏らしいけど夏じゃない
元気なようで元気じゃない
空元気のような天気
風が爽やかに吹いてみたり
朝だけちょっと清々しい
気分のような空気感
空元気で振る舞ったり
風のように爽やかになる
気分はまるで梅雨の晴れ間
天気のように変わる気分だけど
湿ってばかりではいられない
梅雨にも晴れ間があるのだから
元気なようで元気じゃない
空元気のような天気
風が爽やかに吹いてみたり
朝だけちょっと清々しい
気分のような空気感
空元気で振る舞ったり
風のように爽やかになる
気分はまるで梅雨の晴れ間
天気のように変わる気分だけど
湿ってばかりではいられない
梅雨にも晴れ間があるのだから
不思議な夢の泉
真夜中の道をひたすら走り
今日もたどり着いた不思議な泉
吸い込まれるように清く
気を抜いたら落ちてしまいそう
喧騒から離れた静かな闇の中
水面に映る姿を見つめた
今にも目蓋が落ちそうな僕が
泉の縁で静かに立っていた
暗い夜空が明らんできて
うすらと景色が見えたころ
その泉の中に身を捧げて
不思議の世界に落ちていった
見慣れたいつもと同じような
水面に映ったままの景色だった
ちょっと不思議な泉の世界で
僕はゆらゆら漂っていた
泉の上の強い光と暑い風が
不思議の世界から連れ戻した
清く穏やかな泉の中は
僕が描く理想の世界だった
目を瞑るといつも現れる泉の中には
水面の上とうりふたつの世界がある
昼間の世界と不思議な夢の世界
僕はふたつで生きている
不思議の世界から帰ったとき
僕はいつも思ってしまう
夢の中にある素敵な世界と
昼間の世界がだんだんと近づいて
醜い争いや苦しみや悲しみのない
泉のような清い世界になればいいと
いったい僕に何ができるだろう
きっと何かがあるはずだ
今日もたどり着いた不思議な泉
吸い込まれるように清く
気を抜いたら落ちてしまいそう
喧騒から離れた静かな闇の中
水面に映る姿を見つめた
今にも目蓋が落ちそうな僕が
泉の縁で静かに立っていた
暗い夜空が明らんできて
うすらと景色が見えたころ
その泉の中に身を捧げて
不思議の世界に落ちていった
見慣れたいつもと同じような
水面に映ったままの景色だった
ちょっと不思議な泉の世界で
僕はゆらゆら漂っていた
泉の上の強い光と暑い風が
不思議の世界から連れ戻した
清く穏やかな泉の中は
僕が描く理想の世界だった
目を瞑るといつも現れる泉の中には
水面の上とうりふたつの世界がある
昼間の世界と不思議な夢の世界
僕はふたつで生きている
不思議の世界から帰ったとき
僕はいつも思ってしまう
夢の中にある素敵な世界と
昼間の世界がだんだんと近づいて
醜い争いや苦しみや悲しみのない
泉のような清い世界になればいいと
いったい僕に何ができるだろう
きっと何かがあるはずだ