ミニカーの願い
キミはいつでもお部屋の中で
いつも一緒に遊んでくれたね
いのちを持たない僕だったけど
キミはこころを与えてくれたね
ここで仲間と出会えたし
お部屋の道をいっぱい走れた
小さな世界だったけど
とっても楽しかったんだ
キミはいつしか忙しくなって
一緒に遊べなくなっていたね
僕は暗い押し入れの中で
ずっと会いたいと思っていたよ
でも仲間と一緒にいられたから
淋しくなんてなかったよ
光の中で遊べるときを
ここで待っていたんだよ
やっとキミと会えたけど
ずっと大きくなっていたね
夢を乗せて走ることが
いちばんの願いだったけど
もう僕の体は小さすぎて
乗せることはできないね
だから違う誰かにのって
夢への道を駆け抜けてね
僕の願いはただひとつ
キミがたどりつくことなんだ
いつも一緒に遊んでくれたね
いのちを持たない僕だったけど
キミはこころを与えてくれたね
ここで仲間と出会えたし
お部屋の道をいっぱい走れた
小さな世界だったけど
とっても楽しかったんだ
キミはいつしか忙しくなって
一緒に遊べなくなっていたね
僕は暗い押し入れの中で
ずっと会いたいと思っていたよ
でも仲間と一緒にいられたから
淋しくなんてなかったよ
光の中で遊べるときを
ここで待っていたんだよ
やっとキミと会えたけど
ずっと大きくなっていたね
夢を乗せて走ることが
いちばんの願いだったけど
もう僕の体は小さすぎて
乗せることはできないね
だから違う誰かにのって
夢への道を駆け抜けてね
僕の願いはただひとつ
キミがたどりつくことなんだ
公園のおともだち
それは青い秋のできごと
風に誘われ公園に立ち寄った
うとうと気持ちがよくなると
たのしい集会がはじまった
このままベンチにすわっていたら
ぼくも仲間に入れるかな
垣根の下からつぎつぎと
みんながそろったころには
ここはもうともだちいっぱい
晴れの日って楽しいね
それは公園の昼休み
やわらかなおともだちが集まった
わくわく気持ちが高鳴ると
みんながお話をはじめたよ
このままここにいたならば
みんなとお話できるかな
ベンチのまわりでニャニャと
みんなと挨拶したあとは
ここでみんなでお昼寝タイム
穏やかな日って気持ちいいね
みんなと一緒にお昼寝したら
不思議な夢をみられたよ
青い光の透き通った世界で
やさしいみんなと生きている
明るい気持ちに包まれて
みんなと楽しく暮らしてる
不思議なともだちいっぱいの
青い夢から覚めたなら
ここでみんなとお別れのとき
夢のある日って楽しいね
ずっと忘れないよ
公園のおともだち
風に誘われ公園に立ち寄った
うとうと気持ちがよくなると
たのしい集会がはじまった
このままベンチにすわっていたら
ぼくも仲間に入れるかな
垣根の下からつぎつぎと
みんながそろったころには
ここはもうともだちいっぱい
晴れの日って楽しいね
それは公園の昼休み
やわらかなおともだちが集まった
わくわく気持ちが高鳴ると
みんながお話をはじめたよ
このままここにいたならば
みんなとお話できるかな
ベンチのまわりでニャニャと
みんなと挨拶したあとは
ここでみんなでお昼寝タイム
穏やかな日って気持ちいいね
みんなと一緒にお昼寝したら
不思議な夢をみられたよ
青い光の透き通った世界で
やさしいみんなと生きている
明るい気持ちに包まれて
みんなと楽しく暮らしてる
不思議なともだちいっぱいの
青い夢から覚めたなら
ここでみんなとお別れのとき
夢のある日って楽しいね
ずっと忘れないよ
公園のおともだち
ほんとの僕
はじめは何もわからずに
言われたままに生きてたね
校庭でみんなと遊ぶのも
部活で汗を流したのも
何もわからなかったから
ただひたすらにいたんだね
拒むことさえしらなくて
ほんとの僕だったのかな
夢などみたことさえなくて
世の風に流され続けたね
飲んで騒いだあの時も
仕事に汗を流したのも
背くことが怖かったから
ただ目をそらしていたんだね
自分を抑えることだけで
ほんとの僕でいれたのかな
あのとき僕は気づいたんだ
これじゃいけないんだって
見つけた夢を光らせて
ひとつの星になることが
もらった大事な贈り物を
いちばん輝かせられるって
だから…
拒んだりしてごめんね
背いたりしてごめんね
でも自分がよくわかったから
ほんとの僕になれるんだ
思い描いたその姿になるまで
もう少し待っててね
言われたままに生きてたね
校庭でみんなと遊ぶのも
部活で汗を流したのも
何もわからなかったから
ただひたすらにいたんだね
拒むことさえしらなくて
ほんとの僕だったのかな
夢などみたことさえなくて
世の風に流され続けたね
飲んで騒いだあの時も
仕事に汗を流したのも
背くことが怖かったから
ただ目をそらしていたんだね
自分を抑えることだけで
ほんとの僕でいれたのかな
あのとき僕は気づいたんだ
これじゃいけないんだって
見つけた夢を光らせて
ひとつの星になることが
もらった大事な贈り物を
いちばん輝かせられるって
だから…
拒んだりしてごめんね
背いたりしてごめんね
でも自分がよくわかったから
ほんとの僕になれるんだ
思い描いたその姿になるまで
もう少し待っててね
ただいまっとぅ!!
こんな真夜中に家に着きました!!
外はめちゃめちゃ寒かったです。
あ~明日は朝から仕事です。
てなわけで、着替えてもう寝ることにします。
ダイビングの記事とか、観光の記事とかは、またあとでまとめて書くことにします。
おやすみなさいzzz
外はめちゃめちゃ寒かったです。
あ~明日は朝から仕事です。
てなわけで、着替えてもう寝ることにします。
ダイビングの記事とか、観光の記事とかは、またあとでまとめて書くことにします。
おやすみなさいzzz
最終の高崎ゆき…セーフ
東京駅について、京浜東北線を経由して上野駅につきました。
めちゃ慌ててたので、乗換でうっかり大事なカメラを落としてしまいました。
表にキズはついたけど、電源は入ったので、まぁセーフなのかな…!?
そして、慌てながらも上野駅から最終電車の高崎ゆきに乗れました!!
これで今夜中には家に帰れます。やれやれです…。
でも、家に着くのが2時になると思うと…。
今日はいろんな意味でショボンヌでした。
まぁ、この電車はライブの帰りにはいつも乗るし、居眠りしながら家に帰るとしま~す。
あ…気づいたら、めちゃん西村京太郎のサスペンス小説みたいな記事になってました。
読者の皆さま、お許しを…。笑
めちゃ慌ててたので、乗換でうっかり大事なカメラを落としてしまいました。
表にキズはついたけど、電源は入ったので、まぁセーフなのかな…!?
そして、慌てながらも上野駅から最終電車の高崎ゆきに乗れました!!
これで今夜中には家に帰れます。やれやれです…。
でも、家に着くのが2時になると思うと…。
今日はいろんな意味でショボンヌでした。
まぁ、この電車はライブの帰りにはいつも乗るし、居眠りしながら家に帰るとしま~す。
あ…気づいたら、めちゃん西村京太郎のサスペンス小説みたいな記事になってました。
読者の皆さま、お許しを…。笑