まっくんのプチ日記 ~Official blog~ -322ページ目

見えないごちそう

見えないけれどあるんだね

味も香りもないけれど

とってもおいしいこの空気

いただきます

そして、ごちそうさま

いちばん嬉しいご褒美は

いつでもまわりにあるんだね

おつかれさま

ひと言の文句も言わず
一週間がんばったね

おつかれさま!

昼間なのに疲れと眠気が
どうにもとまらないね

だいじょうぶ?

いつも無理してくれて
感謝をいっぱい贈るね

ありがとう!

いまできることはこれだけ
ゆっくりゆっくり休んでね

おやすみなさい!

いつでも一緒だから
元気になってね

またね!僕のからだ。

わからない…

求めているのか
求められているのか

必要としているのか
必要とされているのか

よくわからないけど
そんなのどちらでもいい

普通に生きているし
普通に生きられるなら

大潮のよう

あのとき高く満ちていた
こころの潮は大きく引いた

速い変化についてゆけずに
浜辺に残る水たまりのように

行き場のない気持ちだけが
乾いた浜辺でよどんでいく

どうにもならない乾きから
逃れる術はひとつしかない

ふたたび潮が満ち溢れ
潤うときを待つしかない

苦しいときかもしれないけれど
戻るときまで待つしかない

気持ちの変化は大潮のように
満ちたり引いたり繰り返すけど

待っていれば必ずやってくる
凪のように穏やかな日が

いじわる

僕は意地がわるいから

きみに意地わるしてあげる



でも僕はとても意地がわるいから

もう意地わるなんてしてあげない



ほんとに意地がわるいでしょ