ゆめの入口
ここは楽しいゆめの入口
ドアを開けたらすぐそこに
あしたの道が通じてる
いま一歩だけ足を踏みだし
ゆめの世界へ歩きだす
あしたはきっと絶対に
楽しい時間がまっている
ウキウキこころを踊らせる
入ったばかりのゆめの入口
ドアを開けたらすぐそこに
あしたの道が通じてる
いま一歩だけ足を踏みだし
ゆめの世界へ歩きだす
あしたはきっと絶対に
楽しい時間がまっている
ウキウキこころを踊らせる
入ったばかりのゆめの入口
笑顔の花を咲かそうよ
おひさまと一緒に頑張って
のどがカラカラみたいだね
あまり張り切りすぎてると
こころの花が枯れちゃうよ
今日はだれも見てないから
ちょっとここらでひと休み
おそらにお水をもらったら
ちょっとは元気が戻るかな
明日になったらもう一度
笑顔の花を咲かそうよ
のどがカラカラみたいだね
あまり張り切りすぎてると
こころの花が枯れちゃうよ
今日はだれも見てないから
ちょっとここらでひと休み
おそらにお水をもらったら
ちょっとは元気が戻るかな
明日になったらもう一度
笑顔の花を咲かそうよ
春の天気と僕のそら
春のおそらにこんにちわ
晴れとか雨とか曇りとか
僕の気持ちに似ているね
今日は少し落ち込んだから
明日は雨になるのかな…
それでもきっと大丈夫
雨が降ったら晴れるよね
いつも元気になるような
明るい晴れが続けばいいな
晴れとか雨とか曇りとか
僕の気持ちに似ているね
今日は少し落ち込んだから
明日は雨になるのかな…
それでもきっと大丈夫
雨が降ったら晴れるよね
いつも元気になるような
明るい晴れが続けばいいな
夏への招待状
あたたかな春の花園に
そらから届いた招待状
中には夏への道しるべを
はっきり見ることができた
向かう先には情熱の
太陽の季節が待っている
眠くなるような風の中
僕はそこへ歩き出した
でもまだ夏は早いかな
もっと春を楽しみたいな
夏の招待状を抱き締めて
いま春の眠りに落ちていく
そらから届いた招待状
中には夏への道しるべを
はっきり見ることができた
向かう先には情熱の
太陽の季節が待っている
眠くなるような風の中
僕はそこへ歩き出した
でもまだ夏は早いかな
もっと春を楽しみたいな
夏の招待状を抱き締めて
いま春の眠りに落ちていく
言葉にだして
思いきって声にだして
願いを言葉にしてみれば
きっと何かが動き出すよ
心の隅にしまっていても
そこに光は届かないし
誰も気づいてくれないよ
まずは大きく窓を開けて
気持ちの整理をしてみたら
希望の種は芽をだすよ
小さくたって声にだして
言葉の命を吹き込めば
自分の未来は動き出すよ
願いを言葉にしてみれば
きっと何かが動き出すよ
心の隅にしまっていても
そこに光は届かないし
誰も気づいてくれないよ
まずは大きく窓を開けて
気持ちの整理をしてみたら
希望の種は芽をだすよ
小さくたって声にだして
言葉の命を吹き込めば
自分の未来は動き出すよ