青い鏡のそらを見て
夜の名残りを思わせる
きらきら輝く水たまり
朝の寒さを物語る
つるつる光る水たまり
それは今のそらを映す
青い色の鏡になって
足元ばかり見る僕らに
上の世界を見せてくれた
この水たまりが消えた頃
本当の青いそらを見よう
太陽のひかりで溢れる
雲ひとつない無限の彼方を
きらきら輝く水たまり
朝の寒さを物語る
つるつる光る水たまり
それは今のそらを映す
青い色の鏡になって
足元ばかり見る僕らに
上の世界を見せてくれた
この水たまりが消えた頃
本当の青いそらを見よう
太陽のひかりで溢れる
雲ひとつない無限の彼方を