学校で、国語の時間に大豆をうえました。


ぼくは、26コうえました。


ユウキくんは、28コうえました。


ユウキくんとぼくいがいの人は、16コうえました。


おいしそうでした。


大豆のたねは、大豆その物だと分かりました。


あとかたずけは、ぼくが手つだいました。




学校で勉強中にカミナリがなり、みんなびっくりして、しずかになった。


でも、カミナリは、いっこうにやまなかった。


その音は、風せんを耳もとでわった音だった.


イナズマが光った、地しんのひびきみたいだったから、友だちは、「山の向こうがわにおちた!」と、言った.


ぼくは、心の中で、ぼくの家に落ちたと思った.


すごくドキドキして、しんぱいだった。


それから、学校が終わって、ぼくはダッシュで、放課後クラスへ行った。


そして、パピーがむかえにきてくれたから、心のカミナリがやんだ。




友だちと、食べられないさくらんぼを、だれが多くとれるか、バトルをしました。


とちゅうで、止めました。


それは、友だちが家へ帰ったからです。


でも、ぼくがかちました。


それは、とちゅうでも、ぼくのほうが多かったからです。