まいにち
毎日毎日変化ないっす。
今日も仕事っす。
頑張ったw
うん。
なんだか落ち着いて仕事できない。
ちゃんと自分のやるべきことをまずやろう。
えいえいおー
家族と接するのがすごく面倒くさい。
一人暮らししたいなーと感じる今日この頃。
あー
でも一人でなんでもやるのはめんどくさすぎるな。
どんまい私!
ひとまず、今日は寝よう!
あ、ジャケカお送りする準備もしよう!
よし、
みなさん、明日もがんばりましょうね^^v
きゃぱきゃぱ
どもっ!
今日の忙しさは半端ねぇ!
一日めっちゃ早くて、疲れたぁ
そんで、無駄に家で3時間も寝てしまい、
今おめめパッチリ状態笑
でも、お仕事できるだけありがたやです。
ありがたやーー
明日も仕事。
ファイティン!!
ジェジュンの婿入り先も決まりました!
メッセージ下さった方、ありがとうございました!
私も早速用意をせねば・・・!
ゆっちょーーんw
待ってるじぇw
てか、あと1週間で東京だ。
1週間東京暮らし。
あぁ。
私に務まるかな。
あー
遊びたいよー
って、土日は何かしら遊んでます。
夜がさびしいよー笑
じゃ、ぶっ壊れそうなのでここら辺で
ふぇーどあうとーーー
親指の恋人
著:石田 衣良
「これから送るのは、親しい友達にも話していないことだ。暗くなるけど、いいかな?」
「わたしは…今、この瞬間全身でスミオの話をきいてるよ。全部、話して—」
六本木ヒルズに暮らす大学生の澄雄と、薄給のパン工場で働くジュリア。
携帯の出会い系サイトで知り合ったふたりのメールが空を駆けていく。
二十歳のふたりは、純粋な愛を育んだが、そこへ現実という障壁が冷酷に立ち塞がる。
無防備すぎる恋は追いつめられ、やがてふたりは最後の瞬間に向かって走り出すことに。
格差社会に否応なく歪められる恋人たちを描いた、現代版「ロミオとジュリエット」。
石田さんは、ネットでの出会いも有りだと思ってるのかしらね。
ちょっとご本人にお会いしてお聞きしたいわ。
住んでる世界が違うから、恋愛もできないなんて悲しいと思った。
セレブが庶民の暮らしが無理
庶民にはセレブの暮らしに溶け込めない
そんな世の中いやね。
触れあった瞬間に運命の相手だと感じるなんて、
すごく素敵。
私にそういう人が現れるのかしら。
このお話は、悲しい結末だったけど、
二人はきっと幸せだったはず。
生きる意味が見つからないことが一番退屈で拷問だと思った。
どうせ生きているなら、最後まで楽しみたい。
退屈がいちばんの敵。
仕事でもいいし、恋愛でもいいから、
人生、楽しみたいな。
