Max Readingの魅力 | Max Reading(英語脳トレジム/英語速読)

Max Reading(英語脳トレジム/英語速読)

英語のメール・書類・webサイト・本がすらすら読める! TOEICの点数もUPし、海外留学・赴任前の準備としても安心! ヒアリング力や英会話力もUP。英語の「読む」を極め、潜在能力を引き出す「Max Reading(英語脳トレジム/英語速読)」のブログです。

Max Reading(英語速読)には、大きく3つの魅力があります。

特に、以下の3つのタイプの方にとって、高い価値があります。

 ★1.英語を読む必要のある方
  ・情報収集(web等)、仕事(メールや文書のやりとり等)
   等で英語を使う方、使いたい方
  ・英語資格試験(TOEIC等)で高得点をとりたい方
  ・海外留学や赴任を控えている方
  ・英語の原書や書籍を読みたい方

 ★2.教材やスクールで英会話を学んでいるが伸び悩んで
    おり、ブレークスルーして英会話力をUPさせたい方

 ★3.英語以外でも、自分の無限の可能性を感じ、
    自己啓発したい方


【1.即効性を数字と体で実感!】
 ~毎回、楽しく学び成長を続けられる!


Practice makes perfect! 英語の習得には、練習や実践の繰り返しが必要です。長期にわたり英会話学校に通ったり、教材で頑張ってらっしゃる方、英語の資格試験(TOEIC等)を受け続けている方も多いでしょう。自己投資、素晴らしいですね! 一方、英語力が伸びている実感を感じられる方が少ないのも事実です。

しかし、Max Reading(英語速読)では、毎回のレッスン(50分/回)で、英語速読のスピードアップを、数字(1分間当たりの読めた単語数)と感覚の両方で感じることができるんです。

その効果は、この1月~3月初に開催したプレ体験会(計20回。延べ108名が参加)で実証済です。英語を読むスピードが初回平均で1.8倍、2回の平均で2.5倍になり、その即効性に、多くの参加者から「目から鱗!」「驚き!」などの嬉しい声や感想をいただきました。

英語速読教室 新宿


こうした効果を定着させるためにはトレーニングの継続が必要ですが、Max Reading(全10回のレッスン、1~2週間に1回の受講、約2~4ヶ月間がお薦め)では、モチベーションを維持しながら楽しく成長でき、2~5倍以上、ネイティブ以上に速く読めるようになります。

そして、情報収集、仕事、資格試験(TOEIC等)、海外留学や赴任等で英語を読む必要のある方に、比較的短期間で効率性や点数UPという効果をもたらし、一生ものの読む実力をつけることができるのです。


【2.ヒアリング力もUP!】
 ~言語のインナーマッスルを鍛え、英会話でもブレークスルー!


英語の速読力が身に付くと、眼から入った情報を脳(特に右脳)で大量かつ高速に自動的に処理できるようになるため、耳から入った情報も自然に入ってくる感覚で理解できるようになります。ヒアリング力もアップし、インプット力を高めることができるのです。ダイエット法に例えると、インナーマッスルを鍛え、基礎代謝をUPさせるのと同じです。

インプット(読む・聞く)なしにアウトプット(話す・書く)はできません。英会話で伸び悩んでいる方や、英会話の苦手な方は、インプット力が不足していることが多いです。この状態でアウトプット(=話す)をしようとしても辛く、苦手意識が高まるだけです。

このような場合、まずは日本人にとって一般的に入りやすい「読む」から始め、ヒアリングも含めたインプット力をある程度高めた後(または同時並行で)、「話す」も含めた英会話やシャドーイング等のトレーニングを行うと、インプット⇔アウトプットの相乗効果が出て来て、いっきに英会話習得でブレークスルーすることができるでしょう。

Max Readingでは、受講者の希望や目的に応じ、英語の「読む」と英会話UPも絡めた総合的な英語力UPを提案し、実現します。


【3.英語力UP以外にも無限の可能性!】
 ~人間OSのUPで人生も変わる!


英語速読や英会話力UPは、効果だけ見ると特別な能力に見えるかもしれませんが、決してそうではありません。Max Readingでは、眼や脳の使い方、読む時の癖や意識を変えることで、人間なら誰しもが有する潜在能力を発揮するサポートをするだけです。

その結果、自分の無限の可能性、潜在性に気付いて、嬉しくなるのです。

英語が楽しくなり、英語コンプレックスがなくなります。
「英語が苦手なので不安!」と当初言っていた女性は、初回で分速90単語から240単語へ、2回目には分速480まで5倍以上速さが伸び、「苦手意識が全くなくなったのが一番の収穫!」と言ってくれました。

日本語を読むスピードも速くなったことにも気付きます。
コンピューターの世界に例えれば、言語(日本語、英語)毎のソフトではなく、おおもとの言語によらないOS(WindowsやMac OS等)の性能がよくなることと同じなので、母国語である日本語で効果が出るのは必然です。特に、日本語は、目と感覚でキャッチしやすい漢字(表意文字)やひらがな・カタカナ・数字等様々な文字の混じっているので、速読に向いた言語です。

そして、何より自分に自信が持てるのです。
「美女と野獣」の英語版を全部読み切った女性は、「私でも一冊の英語の本が読めた。自信がつきました! ありがとう!」と言ってくれました。
こうした自信は、人生を変える力をも持っています。

人が変わるサポートができ、このように喜ばれたり、感謝されるのは、この上なく嬉しいことです。