ちょっと休憩・・・
残念ながらリベンジ失敗・・・。
それどころか、7-0の5回コールド負けでした・°・(ノД`)・°・
師匠、調子はそれほど悪くはなかったように見えましたが、集中打を浴びて、2回に3点、4回に1点、5回に3点と奪われ、我がチームの打線はヒット1本に抑えられる結果。
大崩れという感じではないですが、あれよあれよと点を重ねられた感じ。返り討ちというよりは、「軽く捻られた」といったところでしょう。
敗因を反省すると、打線については色々ありますが、守備については「一歩目が遅い」とか「カバーへの反応が遅い」とか、「試合状況の判断ができていない」など、一段、上のレベルの課題までたどり着いたようです(今頃ですが)。
いい経験になった試合ですが、意外と切り替えがしやすい内容ですので、次に生かしてがんばってもらいたいです。
さて、師匠のピッチングですが、初回、先頭打者にいきなりヒットを打たれ、スチールなどを絡められてかき回されましたが、2,3,4番を3者連続三振。いつもの通り、初回からとばしていきます。2回、ヒット2本連続で打たれ、1失点。その後、ばたばたし、押し出しなどを含めてこの回3失点でした。
4回には打たせてとるピッチングでしたが、守備のカバーリングのまずさも出て1失点ファーストゴロでP(師匠)とセカンドのカバー遅れ・・・。最終回となった5回では、レフト前のフライをスタートが遅れたレフト君がダイビング・・・。これが届かず、外野を転々と抜けて、デッドボール、フォアボールで出ていたランナーが帰って来てコールド。
いろいろな要素が絡み合い、何かひとつ、強烈なカンフルというわけにはいかないようです。
重症は、打撃陣・・・。たしかに相手のピッチャーは球速もあり、重そうな球をなげていましたが、ヒット1本とは。すっかり相手ペースで試合を運ばれた感があります。
師匠は、前回の試合、フェンス直撃弾を放ったという4番打者君との対戦を楽しみにしていました。
下の画像は、初回、2アウトランナー3塁での最初の対戦です。この時だけは、身体の開きを抑え、ターントップの投げ方にチャレンジ。まだまだ身体の開き、ステップの仕方には問題がありますが、楽しめたようです。
それどころか、7-0の5回コールド負けでした・°・(ノД`)・°・
師匠、調子はそれほど悪くはなかったように見えましたが、集中打を浴びて、2回に3点、4回に1点、5回に3点と奪われ、我がチームの打線はヒット1本に抑えられる結果。
大崩れという感じではないですが、あれよあれよと点を重ねられた感じ。返り討ちというよりは、「軽く捻られた」といったところでしょう。
敗因を反省すると、打線については色々ありますが、守備については「一歩目が遅い」とか「カバーへの反応が遅い」とか、「試合状況の判断ができていない」など、一段、上のレベルの課題までたどり着いたようです(今頃ですが)。
いい経験になった試合ですが、意外と切り替えがしやすい内容ですので、次に生かしてがんばってもらいたいです。
さて、師匠のピッチングですが、初回、先頭打者にいきなりヒットを打たれ、スチールなどを絡められてかき回されましたが、2,3,4番を3者連続三振。いつもの通り、初回からとばしていきます。2回、ヒット2本連続で打たれ、1失点。その後、ばたばたし、押し出しなどを含めてこの回3失点でした。
4回には打たせてとるピッチングでしたが、守備のカバーリングのまずさも出て1失点ファーストゴロでP(師匠)とセカンドのカバー遅れ・・・。最終回となった5回では、レフト前のフライをスタートが遅れたレフト君がダイビング・・・。これが届かず、外野を転々と抜けて、デッドボール、フォアボールで出ていたランナーが帰って来てコールド。
いろいろな要素が絡み合い、何かひとつ、強烈なカンフルというわけにはいかないようです。
重症は、打撃陣・・・。たしかに相手のピッチャーは球速もあり、重そうな球をなげていましたが、ヒット1本とは。すっかり相手ペースで試合を運ばれた感があります。
師匠は、前回の試合、フェンス直撃弾を放ったという4番打者君との対戦を楽しみにしていました。
下の画像は、初回、2アウトランナー3塁での最初の対戦です。この時だけは、身体の開きを抑え、ターントップの投げ方にチャレンジ。まだまだ身体の開き、ステップの仕方には問題がありますが、楽しめたようです。