連敗街道、まっしぐら・・・。
猫、大好き、XXX。これ、僕の普通のご飯。猫、まっしぐら、これは食べたことないな。え?懐石?そんな豪華なご飯、お土産にくれるの?おかあさん、ありがとう!僕の好み、よく知っているね。これだから、お土産を待つのはたまりません。おいしいなぁ。いっぱい、サービスしてあげよう。
師匠のおやじの一言
今日は年が明けて最初の練習試合。残念ながら、本日は我がチーム、初日が出ませんでした。結果は5-1での敗戦でした。内容から見ると、地区内強豪チーム相手にそれなりの善戦。守備の乱れから得点を許しましたが、大崩はなかったように思います。
ただ、相手チームはエースを温存しての布陣。それでこの点数しか取れないのは打線の湿り具合が心配な状況です。初回、1番バッターが凡退するも、2番の4年生君がセーフティーバントで出塁。我がチームで初めて機動力を使った攻撃を見ました。そして、3番に師匠。きれいなレフト前でランナー1,3塁。その後、1得点を挙げ、先制するところまではこれまでにない可能性を感じさせてくれるものでした。
守備ではランナーは出すものの、好プレーを交えながら、なんとか無得点に抑えていきました。しかし、3回。師匠のサードからの悪送球でランナーをためてしまい、一挙4失点で逆転。その後も1点を追加されて、そのまま試合終了。大きな力の差は感じなかったものの、細かいところでミスを重ねた我がチームはまだまだ勝てる相手ではなかったようです。去年の後半はキャッチャーの捕球で泣きましたが、今日はファーストでの捕球。送球に難がある上に、ファーストでも捕れないことが今後の課題となりそうです。やはり、基本となることは一度でもミスをすると致命傷となってしまうことが浮き彫りとなったゲームです。
師匠は、6回、7回にマウンドへ。被安打2、奪三振3、無四球、無失点で切り抜けました。途中、守備の乱れでランナーは背負ったものの、いつもよりは落ち着いて対処できたようです。前回の練習試合の後からフォームを修正し、平坦なところでのフォーム固めを行ったので、だいぶ安定したコントロールを保ちながら、結構威力のある球を投げていました。相手チームからも、「あのピッチャー、はやいぞ!短くもって当てていけ!」と声をかけてもらえるくらいにはなったようです。ただ、「これくらい速い球は、お前の好きな速さだぞ!」とも・・・。ちょうど相手の主軸には気持ち良く打てる感じの球速になってきましたので、もう少し緩急をつけるか、球速を上げるかしないと痛打されそうです。相手チームの監督さんからもお褒めの言葉をいただいたみたいで、師匠はご機嫌でした。ただ、試合に負けてご機嫌になるようではまだまだ。次の週末にも他地区のチームと練習試合があるので、今度こそは初日を期待したいところです。
おやじはというと、一塁審判。両チーム内野ゴロの山を築いてくれたおかげで、大忙しで楽しませてもらいました。いやぁ、おかあさんが帰って来ていてくれたおかげで、写真撮影もでき記録が残って大助かり。
さあ、次こそは勝ちに行くぞ!
ありゃ、レフト君、しっかり守ってね・・・。
こりゃまた、こっちでも。たのむよ~。
ピッチングフォームは、自主練通りに安定してできた師匠でした・・・。
師匠のおやじの一言
今日は年が明けて最初の練習試合。残念ながら、本日は我がチーム、初日が出ませんでした。結果は5-1での敗戦でした。内容から見ると、地区内強豪チーム相手にそれなりの善戦。守備の乱れから得点を許しましたが、大崩はなかったように思います。
ただ、相手チームはエースを温存しての布陣。それでこの点数しか取れないのは打線の湿り具合が心配な状況です。初回、1番バッターが凡退するも、2番の4年生君がセーフティーバントで出塁。我がチームで初めて機動力を使った攻撃を見ました。そして、3番に師匠。きれいなレフト前でランナー1,3塁。その後、1得点を挙げ、先制するところまではこれまでにない可能性を感じさせてくれるものでした。
守備ではランナーは出すものの、好プレーを交えながら、なんとか無得点に抑えていきました。しかし、3回。師匠のサードからの悪送球でランナーをためてしまい、一挙4失点で逆転。その後も1点を追加されて、そのまま試合終了。大きな力の差は感じなかったものの、細かいところでミスを重ねた我がチームはまだまだ勝てる相手ではなかったようです。去年の後半はキャッチャーの捕球で泣きましたが、今日はファーストでの捕球。送球に難がある上に、ファーストでも捕れないことが今後の課題となりそうです。やはり、基本となることは一度でもミスをすると致命傷となってしまうことが浮き彫りとなったゲームです。
師匠は、6回、7回にマウンドへ。被安打2、奪三振3、無四球、無失点で切り抜けました。途中、守備の乱れでランナーは背負ったものの、いつもよりは落ち着いて対処できたようです。前回の練習試合の後からフォームを修正し、平坦なところでのフォーム固めを行ったので、だいぶ安定したコントロールを保ちながら、結構威力のある球を投げていました。相手チームからも、「あのピッチャー、はやいぞ!短くもって当てていけ!」と声をかけてもらえるくらいにはなったようです。ただ、「これくらい速い球は、お前の好きな速さだぞ!」とも・・・。ちょうど相手の主軸には気持ち良く打てる感じの球速になってきましたので、もう少し緩急をつけるか、球速を上げるかしないと痛打されそうです。相手チームの監督さんからもお褒めの言葉をいただいたみたいで、師匠はご機嫌でした。ただ、試合に負けてご機嫌になるようではまだまだ。次の週末にも他地区のチームと練習試合があるので、今度こそは初日を期待したいところです。
おやじはというと、一塁審判。両チーム内野ゴロの山を築いてくれたおかげで、大忙しで楽しませてもらいました。いやぁ、おかあさんが帰って来ていてくれたおかげで、写真撮影もでき記録が残って大助かり。
さあ、次こそは勝ちに行くぞ!
ありゃ、レフト君、しっかり守ってね・・・。
こりゃまた、こっちでも。たのむよ~。
ピッチングフォームは、自主練通りに安定してできた師匠でした・・・。